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[5433] 東海道線 投稿者:はしだ 投稿日:2020/12/15(Tue) 13:02  

大高大府はすんなり行けますが、大府と刈谷の間は例によって海だったようですよ。
一号線と名鉄線が境川(尾張と三河の境界)が越えている辺りがすでに海沿いだったのではないでしょうか。そこから大府を回って大高に行くのは、確かに高低差は抑えられますが、かなりの回り道になります。


[5432] 街道 投稿者:すぅ 投稿日:2020/12/15(Tue) 12:16  


個人的にここの地図みて疑問なのが、東西2本の東海道は理解できるのですが、もう一本南にもっと通りやすそうなルートがあるのに通らなかったのはなぜだろうかという点ですね(今川が通らなかったではなく、東海道自体がここを通らなかった理由)。具体的には今の東海道本線が通ってるルートなのですが。大高大府間は切通しとは思えないですし…。


鳴海宿は昔、学校の宿題で歩いたことがあったのですが、江戸時代の宿場の様子は割と残っていて(あるいは再現してあって)、面白いところではありました。


データや膨大な知識を理解して実況・解説されるのであればそれはありがたいのではと思いました。アメリカの有料放送は同じようにすごい実況も解説も勉強していて面白いのですが、日本のスポーツ実況・解説は基本的には感覚と経験と應援と感動ですからね…。。。


[5431] データ量 投稿者:アナーキャ 投稿日:2020/12/14(Mon) 20:43  

あくまで私の周辺ですが、F-1に関してはDAZN派が多いですね。
F-1の場合、データのスポーツ、膨大な知識の居る競技という面があり、
そこらあたりをキチンと理解してる実況、解説という点が重要だからかもしれません。


[5430] スポーツ中継 投稿者:すぅ 投稿日:2020/12/14(Mon) 12:49  

F-1もやはり有料放送の方が質が高い中継をしているのですね…。
他のスポーツでもその競技をきちんと、大袈裟ではなく、應援ではなく、実況中継する、優良なものはNHKのBS-1(と一部地上波のNHK)ですし、なんならアメフトや野球は海外の有料ネット放送を購入して観ています。
しかし、周囲のスポーツ観戦好きな人を見ていると、民放地上波のスポーツしか観ないという層が大半で、NHKだと観ない、BSだと観ないというのが極めて多いです。

個人的には低質だと思っている無料の地上波放映の方が、一般的には求められているものだ、ということについて、私自身がもやもやしてしまうところです。
そしてそれは無料というだけではない(なぜなら無料?の地上波でもNHKだと観ない人が多い)点もありますね。


[5429] エネルギー 投稿者:アナーキャ 投稿日:2020/12/14(Mon) 01:24  

hogeさん、どうもです。
本来ならエネルギー量のところから理解してもらうべきなんですが、
ちょっと今回はもう面倒なので、ここまでとさせてください(笑)。


[5428] 傍観 投稿者:hoge 投稿日:2020/12/13(Sun) 22:22  

ボイドのE-M理論ブリーフィングを、半世紀の時を超えて眺めているような感があります。


[5427] よくできました 投稿者:アナーキャ 投稿日:2020/12/13(Sun) 10:20  

素晴らしい!
ようやく議論が噛み合いましたよ!
まさかこんな日が来るとは、当初は思っても居ませんでした(笑)。
がんばりましたね。同じ説明三回でここまで来れたのは優秀な方ですよ。

ご指摘は全く持ってその通りで、ここまでの段階で私は具体例を一つも示してません。
が、ここまで来れたなら、もう数式を使ってもいいでしょう。
ご存じのように旋回時にかかるGは「空気抵抗を無視するなら」

速度(V)×速度(V)/旋回半径/9.8=G

です。ここで、質量2%の差を考えるならご指摘の通り、7Gまで耐えられる場合と
6.86Gまでしか耐えられない場合を考えればいいわけです。
2%の負荷アリのFA-18と負荷なしのFA-18で比較するなら、両者は同じ程度の速度は出ます。
となると差が付くのは旋回半径です。

世界中のどこかにあるエネルギー機動性理論のサイトの解説によれば、
ライバルだったF-16が高度低下を招かない旋回ができる最適値は高度15000フィートでマッハ0.9前後。
すなわちざっと1150q/h、320m/sが両者の速度となります。
これで速度、Gは定められたので、差が付くのは旋回半径だけとなります。

面倒なので、計算結果だけを出してしまうなら、

7Gの場合は半径1492.7m、6.86Gの時は半径1523.2m。
その差は約30.5m。半径1492.7mに対して微々たるもの、に見えますが、
これはFA/18の機体幅11.43mの2.7倍もの幅で旋回中に外側にはじき出される事を意味します。
すなわち、両者の技量が同じなら、確実に鼻面を敵機に向けてロックオンできる幅です。

ちなみにこの時の旋回距離は全円周で4687m対4783m 、その差は約96m。
これも微々たる差に見えますが、320m/sの速度で回ってるのですから、1周約14秒で回るたびに、
96mずつ接近されてしまう事を意味します。ロックオンぎりぎりの距離で逃げてるなら確実に致命傷です。
そして、敵の方が旋回半径が小さい以上、確実にケツを取られてロックオンされるわけです。

そもそも現実には空気抵抗で速度が落ち、旋回半径も悪化するので事態はより悪くなるでしょう。

これだけの性能低下を招きながら、燃料も武装も速度も何も増えないデメリットだけです。
私がパイロットなら、とりあえず開発責任者を一発殴りに行きますね。

もちろん、今回の論点は「悪影響」の評価次第、主観が絡む部分ですから、
俺はそんなの気にしない、と主張されるなら、それはそれでありですけども、
私には十分な悪影響のように見えますね。


[5426] 重要なのは差の有無ではありませんよ 投稿者:通行人の一人 投稿日:2020/12/12(Sat) 21:15  

>ところがギリギリ400kg m/ss×9.8の力で持ち上げる場合、そこに浮いているのが限界で、

当たり前のことですね.どんなものにも限界があり,限界を僅かでも超えれば破綻します.そんなのは議論以前の問題ですね.

例えばF/A-18がその推力で7G機動で自重の240kg増で仮に破綻するとすれば,自重が増加しない状態で2%大きなGつまり7.14Gの機動で破綻するということです.

あるいは240kg増だとちょうど7Gで破綻するのならば2%小さなGつまり6.86Gまでの機動は破綻しないということです.

この0.14Gの差が戦闘機とパイロットにとっての運命を変えてしまう可能性は私も否定はしませんよ.

ですが同時にその0.14Gの限界Gの僅かな差で空戦の結末が違ってくるケースの比率がどれほど存在するのか?ということですよ.

言い換えれば限界Gでの0.14Gの差が実用的にどれほど重要かということです.

アナーキャさんが言ってるのは単に「ほら差が0ではないじゃないか」です.当たり前ですね.2%の自重増なのですから差があるに決まってます.

脳内でなく現実の戦闘機にとって重要なのは,その差が実際の戦闘でどれほどの差になるのかであって,0でない差が存在するか否かではありません.

アナーキャさんの議論は実際の戦闘での重要度を何も示せていません.私は2%の差は個々のパイロットの間の技量の差(パイロットの技量のバラツキ)よりもずっと小さいと判断するので,さほど重要でないと考えているのですよ.

最初から自重増という差があるのは明記されての議論ですから,差が0か否かなんて自明なことをわざわざ問題にされて「ほら0でない差がある」と延々と主張されても意味がありません.

なお「基礎から」ということに関しては稿を改めて議論しましょう.取り敢えず用語がどうたらと言いたいならば「速力」などという物理学やきちんとした工学では使わない変な用語(物理学や工学に明るくない素人がしばしば使用しているのは事実ですが)を使うのはアナーキャさんもお止めになることを老婆心ながらお勧めします.


[5425] デグー 投稿者:アナーキャ 投稿日:2020/12/12(Sat) 08:11  

まさふとさん、どうもです。
デグーの場合、さらに「友情の証のオシッコ」があるんですが、
最近はもう連中も慣れたもんで「はいはい、飼い主の手、飼い主の手」
という感じにイチイチ友情の証を残さなくなりました(笑)。
ウレシイような、さみしいような。


[5424] 手乗りデグー 投稿者:まさふと 投稿日:2020/12/11(Fri) 20:49  

可愛さ満点のトップページですなぁ
昔、座った状態でハムスターを腹に置き、胸によじ登ってくるのを楽しんだ記憶がよみがえります。
たまに手から腹に降ろす前に、コチラの胴体めがけてジャンプすることがあるのですが、
そのときは大抵、手にお土産が残ってます(笑)
当人(鼠)にとって楽しい遊びになっていたなら全て良しと思う次第(親バカ)


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