掲 示 板
[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照先
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
パスワード (記事メンテ用)

[3956] いろいろ 投稿者:アナーキャ 投稿日:2017/06/12(Mon) 21:11  

ta152さん、大阪の場合、鶴橋という街そのものが混沌、という場所がありますからそれでチャラかもしれません(笑)。
ムスタングコクピットのあれは背後の防御板と(写真では窓枠に隠れて見えてない)
パイロットが座ってる座席を固定する鉄パイプなんですが、なんでスプリングみたいのが巻き付いてるかは不明。
もしかしたら座高調整用の機構かもしれません。

MURAJIさん、謎とは書きましたが妙な取り付け法といったような説明はしてないはずですが…
あれは同じ機関砲のスピットに比べて二本揃って銃身が前に出てるのはなんで?といった意味です。
ヒスパノ20oの説明は大筋でその通りなのですが、リンク先の図は残念ながらベルト給弾では無いスピットのですね。
あれはあれで苦労して20o積んでるのですが、これなら一応、私も知ってるのです(笑)。


[3955] イギリスの戦闘機の翼に20ミリ 投稿者:MURAJI 投稿日:2017/06/12(Mon) 20:02  

 P51の話で、イギリスの戦闘機の20ミリ翼内搭載の話が出てましたが、あんな妙な取り付けになっているのは、イギリス軍の20ミリがイスパノ・スイザHS.404だからで、

・HS.404は元々モーターカノン機関砲だったのを、そのまま翼内搭載にしてるので、そもそもサイズ的に戦闘機の翼に収まらなくて、銃身が大きく外部に突き出さざるを得ない。
・モーターカノン機関砲として開発されたので、銃口直後にマウントポイントがあり、翼内搭載の場合は翼から銃口近くまで構造物を伸ばして支える必要がある。

というので、あんな妙な搭載方法になってます。
 詳細はリンク先のtogetterまとめをご参考ください。取付構造図もあります。

 しかし、まとめにもありますが、ベルトリンク式HS.404はフランス敗北寸前にイギリスがフランスから試作品を回収して、それを元に実用化したものなんで、色々と不具合あっても根本的な解決は難しかったようです。

https://togetter.com/li/1119064


[3954] 無題 投稿者:ta152 投稿日:2017/06/12(Mon) 01:09  

台湾旅行記やっと読了いたしました。
今回もいろいろお疲れ様でした。

確かに大阪にはその手のカオスビル無いかもですね。
地下街発展命だからかしらむ。
強いて言えば大阪駅前ビル1ってのが有りますが、
まぁあれは事前マーケティング失敗で単なる廃墟になっただけとも。
ご丁寧に1から4まであって、そりゃもうね。
大阪市が計画立案したもんなんで、行政がそんな分野に手を出せばどうなるかの良い見本かと。
アベノにもあべのベルタって縮小バージョンがありますが、それも大阪市がらみで。どうにもならん。

ところでムスタングパイロットがにこやかに微笑んでる写真の
シートの後ろにショックアブソーバーらしきものが見えますが、
あれは何なんでしょうか。ひょっとしてカメラ用なんでしょうかね?


[3953] 佳境 投稿者:アナーキャ 投稿日:2017/06/11(Sun) 04:15  

昨年、結局敗退に終わったアメリカ空軍博物館訪問、現在各種折衝中ですが、
どうやら7月には行けそうな気がしなくもなくもなく。
あとは星のめぐりですね。


[3952] 食べられる 投稿者:アナーキャ 投稿日:2017/06/07(Wed) 19:44  

ハムスターにせよハツカネズミにせよ、集団で行動したら猫だろうが蛇だろうが敵じゃないと思うんですけどね(笑)。
ちなみにジャンガリアンハムスターは生きてる姿が隙だらけで、これ野生種って
どういった環境で生き延びてるんだろうと思います…


[3951] お祭り 投稿者:すぅ 投稿日:2017/06/07(Wed) 09:29  

お祭りは割とまじめにまとめると面白い結果が出るかもしれませんね。
麻布十番周辺のお祭りはいくつか知ってますが、いずれも秋祭りですしね。

食べられる存在の生き物って襲われたときに妙にあきらめが良い瞬間
というのがあるんですよね…。
イワシやネズミ、クチボソなんか、もうちょっと頑張れば逃げ切れるのに
急にぼーっとして、食われることがあるんで、不思議なんですよね。
クチボソに至っては、同じサイズの金魚より明確に素早くて、旋回性能も良いのですが、
自ら捕食者のもとに飛び込むくらいの勢いで食われます。。。
そういう存在とはいえ、不思議です。

ハムスターは哺乳類なんでなつきますよね。可愛いですよね。
逆に私の家にいる爬虫類は慣れるけど、なつきはしませんね。
餌くれダンスはしますが(笑)


[3950] 江戸都心 投稿者:アナーキャ 投稿日:2017/06/06(Tue) 23:02  

江戸の西側の場合、代々木、早稲田といった当たりが秋祭りが多く、完全に郊外なので、
四谷から内藤新宿にかけては微妙だな、と思ってたんですが古地図で確認したら、
甲州街道沿いにあの一帯だけ、西にビヨーンと町並みが伸びてるんですね。
甲州街道の左右は盆地であの道だけが尾根道のような状態なので、
幕府も警戒して周囲に屋敷町を作ったのかなあ、と思ったり。

生産性の基準をネズミに置くとたしかにその通りで、なるほどみんなに食べられちゃうわけだ、と思います(笑)。
そのわりには意外に知恵があって、慣れるだけでなく、なつきますね、ハムスター。これは意外でした。
つーか、ブルドッグ、なんかもう、人造生命体みたいな存在ですね…


[3949] 江戸の都心 投稿者:すぅ 投稿日:2017/06/06(Tue) 09:07  

江戸の都心については、新宿御苑の一番四谷寄りの四谷大木戸より内側が
いわゆる江戸の都心という扱いだったと私は認識していたのですが、どうでしょう。
そこまでがいわゆる江戸のエリアなら、この時期のお祭りでも
違和感はないかなぁと思ったりもしますが。

新宿御苑は確かどこぞの藩の下屋敷ですよね。大体あの辺から外側が
江戸の郊外という感じじゃないでしょうかね。
南は三田の辺りがやっぱり上屋敷と下屋敷が入り乱れていて
その辺が江戸の郊外と都心の間のイメージで、今で言う世田谷とか
大田区とか三鷹とかそういう感じだったかと…。


猫さんの再生産性はまぁ生産性最悪な自然界の生き物の一つである人間と比べたら
確かに高いとは思いますが、やっぱり食う側の殺戮マシーンですからね。
それと、生まれるまでのコストはネコ目は低い(小さく生んで大きく育てる)
ので、その小さい子がちゃんと育てられるのであれば確かに生産性は高くはなるかもしれません。
大きく生んで大きく育てる大型草食獣の皆さんと比べるとそうかもしれませんが、
何せ、生まれてから大人になるまでのコストが高額なので。。。

一方ネズミとかイワシとかの生態系の下の方を支える生き物たちの生産性と言えば
まぁもう勝負にならないというか。。。まさに桁違いの数産みますからね。
きっとヘンリー・フォード一味はげっ歯目ナンデスヨ(笑)


ちなみに生産性の低い生き物というのはもう限りなくいる訳ですが、人間にいじくりまわされてしまった
ブルドッグは一腹2頭まで、全部帝王切開、生涯で3度以内の出産までということで、
極端に生産性が低い生き物になってしまっていますね。
まぁ彼らは野生では本当生きていけない生き物なので…。

https://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/press29/press-170519.pdf


[3948] 流体 投稿者:アナーキャ 投稿日:2017/06/04(Sun) 07:50  

読んでもらえてるなら、幸いです(笑)。
記録を見る限り、ムスタングの記事の半分ちょっと、という読者数なので…


[3947] 境界層 投稿者:コバア 投稿日:2017/06/03(Sat) 20:35  

お久しぶりです。
今、流体力学の記事をスローペースながら読んでおります。
昔スズキの油冷エンジンは境界層がうんぬんかんぬんという記事を某所で見て若干?な部分があったのですが、今回の流体力学基礎知識で、疑問が溶けましたありがとうございます。



[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] [142] [143] [144] [145] [146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177] [178] [179] [180] [181] [182] [183] [184] [185] [186] [187] [188] [189] [190] [191] [192] [193] [194] [195] [196] [197] [198] [199] [200] [201] [202] [203] [204] [205] [206] [207] [208] [209] [210] [211] [212] [213] [214] [215] [216] [217] [218] [219] [220] [221] [222] [223] [224] [225] [226] [227] [228] [229] [230] [231] [232] [233] [234] [235] [236] [237] [238] [239] [240] [241] [242] [243] [244] [245] [246] [247] [248] [249] [250] [251] [252] [253] [254] [255] [256] [257] [258] [259] [260] [261] [262] [263] [264] [265] [266] [267] [268] [269] [270] [271] [272] [273] [274] [275] [276] [277] [278] [279] [280] [281] [282] [283] [284] [285] [286] [287] [288] [289] [290] [291] [292] [293] [294] [295] [296] [297] [298] [299] [300] [301] [302] [303] [304] [305] [306] [307] [308] [309] [310] [311] [312] [313] [314] [315] [316] [317] [318] [319] [320] [321] [322] [323] [324] [325] [326] [327] [328] [329] [330] [331] [332] [333] [334] [335] [336] [337] [338] [339] [340] [341] [342] [343] [344] [345] [346] [347] [348] [349] [350] [351] [352] [353] [354] [355] [356] [357] [358] [359] [360] [361] [362] [363] [364] [365] [366] [367] [368] [369] [370] [371] [372] [373] [374] [375] [376] [377] [378] [379] [380] [381] [382] [383] [384] [385] [386] [387] [388] [389] [390]
処理 記事No 暗証キー
- LightBoard -