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[1022] 中央 投稿者:エポケ 投稿日:2012/06/03(Sun) 11:46  

横からのコメントで失礼します。
4年来、楽しく興味深く拝読いたしております。趣味を同じくする友人にも紹介し、皆喜んでおります。ありがとうございます。
前の投稿の方の『中央揃え』ですが、小生は全く問題に感じておりませんでした。それこそ人それぞれだとは思いますが。
これからもどうかよろしくお願いいたします。


[1021] 無題 投稿者:ssjn 投稿日:2012/06/03(Sun) 10:00  

はじめまして
検索エンジンでたどり着き、連載記事も興味深く読ませていただいてます。
しかしながら、全文が中央揃えのせいでものすごく読みづらいんですが、何とかならないでしょうか? ご配慮いただけると幸いです。



[1020] 秘密の28号 投稿者:アナーキャ 投稿日:2012/05/30(Wed) 21:17  

本題に入るまで時間がかかるのは、ウチのサイトの特徴だと思ってください(笑)。
単に段どりが悪いだけなので、過度の期待はご容赦を…。

実際、OODAループはまだマシな方で、ボイドは登場予告から2年、
エネルギー機動理論は1年半、実際に記事するまでかかってますから…

鉄人28号の連載の話は初めて知りましたが、そうなると大友克洋さんが同漫画をリメイクした
AKIRAで、肝心のアキラ少年(28号)が登場するまで2年近くかかったのは、オリジナルに忠実だったんですね…。
もっとも、こちらは金田少年の命令を全く聞きませんでしたけども(笑)


[1019] Re:[1018] 当たり前な印象 投稿者:まめ 投稿日:2012/05/30(Wed) 12:29  

横山光輝の不朽の名作「鉄人28号」が漫画雑誌「少年」に連載が始まったとき、最初の6話くらいは肝心の「鉄人」が登場せずにイライラさせられました。
「少年」は月刊誌だったので実に半年以上も主人公が登場しないという異常な漫画だったのです。
ボイドさんもこんな感じなのでしょうか?
期待は高まりますw


[1018] 当たり前な印象 投稿者:アナーキャ 投稿日:2012/05/29(Tue) 14:52  

まめさん、はじめまして。
そう考えられるのも、もっともだと思います(笑)

ボイドの特徴は、エネルギー機動理論もそうですが、わかってしまえば、
なんで誰もこんな簡単な事に気が付かなかったんだ、というところにあります。

なので実際に応用するとどうなるか、を見ないとワケがわからん、という事になるはずです。
現在は、その入り口に立ったところでして、この段階では何も役に立たない話ですし、
これで何ができるという事もありません。
ここからあと3回かけて実戦編に入りますから、少々お待ちください。
一応、電撃戦と湾岸戦争での適用、余裕があるならデルタフォースでの成功と失敗を見て行く予定です。

とりあえず、これまでの内容を当たり前の話じゃないか、と捕らえられたなら、
今後の話はそれなりに面白い内容だと思いますよ。
ただし、次回までは“当たり前の話”となりますので、ご容赦を(笑)


[1017] ボイドさんのこと・・・・ 投稿者:まめ 投稿日:2012/05/29(Tue) 13:44  

はじめまして、こんにちは。
アナーキャさんにとってはだいぶ思い入れがあるようですが
正直わたしにはピンときませんw
ボイドさんの理論のどのあたりが凄いのか、満身の力をこめて伝えていただいてるのはわかりますが、いたって普通の考えとしか感じられません
私のような者にも説明なしに「ウムムこれは物凄い考えだ」とうならせていただける展開を期待しています


[1016] 破壊と創造 投稿者:アナーキャ 投稿日:2012/05/25(Fri) 12:34  

hayaさん、はじめまして。
ありゃ、ホントだ(笑)。あわてて修正しておきました。

ご指摘、どうもです。


[1015] 破壊と…… 投稿者:haya 投稿日:2012/05/25(Fri) 08:52  

はじめまして。
1P目に
>“破壊と想像(DESTRUCTION AND CREATION)”
>“破壊と想像”におけるボイドの理論は客観的な証明が
ってありますが、これは読者の"想像力"が試されるって事でしょうか。


[1014] 追伸 投稿者:アナーキャ 投稿日:2012/05/24(Thu) 20:26  

日本語訳への問い合わせも、もらいました(笑)

でもって一応、参考資料として載せた“破壊と創造”ですが、わからないならわからないで問題ありません。
むしろ、あの段階で引っかかってしまうと、後が続かなくなってしまうので、
わけがわからん、と思ったら、そのまま忘れてください。
無理して理解するほどのものではありません。
ただし、OODAループとかで検索して出てくる英語圏の解説を読む場合は、知っておいたほうがいいでしょう。
ビジネス関連のサイトにおける解説は、ボイドの理論とほぼ別物になってしまってますから、この点を知る必要があります。

が、それ以外のケースの場合、むしろ、あの後の方が重要なのです。
さあ、これからだ位に考えて、さっささと忘れて構いません。
あれは単なる入り口に過ぎず、その入り口が一番ヤヤコシイのです(笑)。


[1013] 予想通り(笑) 投稿者:アナーキャ 投稿日:2012/05/24(Thu) 20:02  

えー、創造と破壊の原文を読んだ人から、さっそく問い合わせをもらったりしております(笑)。

で、何度も同じ事を書きますが、ゲーデル、ハイゼンベルク、熱力学の第二法則は無視してください(笑)。
あのレポートは、実際は前半だけで終わってるのです。

で、あれを読んで一発で理解できた、という人はまず居ないでしょうし、それで問題ありません。
ボイドの凄味は、あんだけわけのわからん理論を、ホントに現実的な手段に持ち込んでしまうところにあります(笑)。
実際、海兵隊の中で、創造と破壊を読んで理解した人は数えるほどしかいないでしょうが、
それでも実戦で使うには何の問題もなかったわけです。

それが次回以降登場するOODAループであり、彼の戦術理論となります。
人間の現実認識のやり方の分解から、戦争をやろうぜ、という話なのです。


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