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[3377] うどん 投稿者:アナーキャ 投稿日:2016/04/25(Mon) 22:46  

大阪に最後に行ったのは4年前、ソウルの帰りに寄った時なんですが、
なんか昔いくらでもあった、キツネうどんを食べれる店が
ほとんど無くなってしまったなあ、という印象があります。
立ち食いならまだありますかね。

あ、帝国ホテルではなく、“大阪帝国”ホテルです(笑)。
アメリカ村の南にあるやつで、きっと館内放送は六甲おろしのみ、
京都の人間は予約を断られ、東京の人間は巨人ファンでない事を証明しないと宿泊不能、
といったものを想像しております(笑)。


[3376] ソウルフード 投稿者:がちょう 投稿日:2016/04/25(Mon) 00:19  

駅の立ち食いうどんは初耳でしたか
あれは、サラリーマンのソウルフードです(笑
リベンジマッチの日の為に情報提供をば

私の知る限りの旨い店は・・・
南海難波駅中二階&新今宮駅
JR天王寺駅
阪急十三駅
いすれも駅構内です。
有名なのは天王寺ですが、個人的ベストは南海難波駅です。
学生時代の私の体は半分近くは、ここの きざみうどん で作られました(笑
大量の鯖節、ソーダ節、鰹節で取る出汁は手に付いたら、とっても臭くなるほど濃いです

帝国ホテルに泊まって、メシは立ち食いうどんってのもココらしくていいかも(笑


[3375] 大阪飯 投稿者:アナーキャ 投稿日:2016/04/24(Sun) 20:54  

がちょうさん、どの記事であれ、間違い、疑問があればいつでも対応しますし、
そういう形で修正、内容の維持を行ってるのが夕撃旅団です。

大阪飯は連載当時もいろいろツッコミを受けましたが(笑)、
立ち食いうどんは初めて聞きました。
いろいろ深いですね、大阪。
あこがれの“大阪帝国”ホテルに泊まっての再戦をねらってはいるんですが、
いまのところ、果たせておりませぬ…


[3374] 過去記事 投稿者:がちょう 投稿日:2016/04/24(Sun) 02:12  

過去記事へのツッコミは有りだったんですか!
じゃあ、私も(笑
高野山アンド大阪の記事で、食事に恵まれない、と言ってましたが・・・

どーして、鶴橋の焼き肉をスルーするかな?!
どーして、駅の立ち食いうどんをスルーするかな?!

いや確かに、安いつっても、焼き肉、値段はそれなりですよ
でも、時期からいって、韓流ブームのサキドリができたはずなのに(笑 (あそこのは韓国風焼き肉)

ヤバい所の嗅覚は鋭いのに・・・十年来るのが早かったら、あの辺りは、もっとヤバい所でしたが(笑い


[3373] 問題点 投稿者:アナーキャ 投稿日:2016/04/23(Sat) 21:25  

現在のアメリカ空軍が、低空侵入爆撃を避けてるのは、その通りですし、
私も承知してますが、1980年代のアメリカ空軍は、結構熱心にこれを研究してました。
なんでその段階で風防に対する要望が出ないのだ?というのが、この話の主題です。

そもそも日本に飛んできちゃったMig-25のベレンコ中尉からソ連がルックダウンレーダーを開発してる、
という情報をアメリカは得ており、アメリカ空軍も、イスラエルの空爆成功の段階まで、
核爆撃機の超低空侵入に関しては、すでに疑問を持ってました。
が、イスラエルの成功によって、戦術爆撃ならまだ行けるのでは?
という事で、1980年代にこの戦術がまた復活して来て、かなり研究されてます。

特にアメリカ空軍がこの戦術に興味を持ち始めた時期は、
F-16に対して様々な改修を行っていた時期なわけです。
その間に、なんで風防に関する問題対策が出てこないのか、という話です。

デンマーク空軍の場合は違いますよ(笑)。
詳しい事は公開されてませんが、連中の新しい戦術方針の試験のため、
ついこの間の2014年からF-16の超低空飛行のテストをしていて、その問題点を洗い出してますが、
少なくとも外部に漏れ出て来た話を見る限り、風防に問題が生じたという情報はないようです。


ちなみにF/A-18の風防とF-2の風防を比べた記事は書いた記憶がないので、
F-16との比較で回答させてもらってます。
ひょっとして単に窓枠の事をいってるなら、
あれは空軍時代のYF-17の時から、つまり海軍の要求うんぬんではなく、
最初から、ああいった形になっていたものですからF-16に比べて工夫が足らぬ、という話ですね。



[3372] お二方に返信します 投稿者:名無し浪人 投稿日:2016/04/23(Sat) 19:10  

アナーキャさん
イスラエルの原子炉爆撃作戦の結果低空侵攻に対する防御手段として対空砲が見直された結果、湾岸で低空爆撃を行ったF-15EやトーネードがSAMより対空砲で撃墜されています。この時F-16は航法ポッドが足らず低空爆撃はしていませんが。
これを受けて米軍は再び高高度侵攻でSAMは先制の巡航ミサイルとSEAD及び電子妨害で無力化する戦術に転換して現在に至っています。
結局米軍機(特にF-16)における低空飛行の比重は少ないんですよ。
デンマークの場合もそうです。
それこそF-86、F-1の時代から低空対艦攻撃戦術を研究してきた空自とわざわざ試験をする以外低空飛行をしないデンマーク空軍では風防強度に対する要求が異なるのは不思議ではありません。
一方F-2の場合攻撃任務≒低空からの対艦攻撃です。最近LJDAM搭載改修予算が付いてこれからは変化していくのでしょうが、F-2の主任務が敵防空艦に対するASM攻撃である事はこれからも変わりません。
後、F/A-18の風防に関する返事をはまだでしょうか?
一発屋さん
ADC DARTS vs TAC VIPARS で検索すると件のPDFがDL出来ますよ。状況は一回目と二回目はF-106とF-16がそれぞれ高度41000ftと18000ftからの2on2、侵攻してきたF-16をGCIの指示の下F-106が迎撃するという想定ですね。一回目は既に紹介した通り核ロケットであっという間にF-16が2機被撃墜ですが二回目はジーニー無しでF-106が損害無しで1機撃墜、
三回目は並行した状態からの1on1、F-106がバーナー全開でF-16の追跡を振り切り(重い分降下は速いのか?)、F-16側がF-106を見失った所でF-106の燃料が切れて引き分け。結果3戦2勝1引き分け、3機撃墜損害無しでF-106の勝ち、といった内容ですね。
エネルギーを無駄にしかねない機動でも相手が此方を見失えばそこから勝ち目は十分にある、機体が重ければ重いなりにやりようはある、といった感じですかね。

https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&rct=j&url=http://www.f-106deltadart.com/databases/thereiwas/mfhandler.php%3Ffile%3DADC%2520DARTS%2520vs%2520TAC%2520VIPERS.pdf%26table%3Dthereiwas%26field%3Dfile2%26pageType%3Dlist%26key1%3D194&ved=0ahUKEwjp9qaEwqTMAhXDGZQKHUfaA0oQFggdMAA&usg=AFQjCNFxvOZ_SrhEB9LT8gqudD9aFuYmcw


[3371] 納得しました 投稿者:一発屋 投稿日:2016/04/23(Sat) 15:59  

お返事遅れました。
私もツイッターで、F-106はF-16に匹敵する空戦能力を持つ、
と断言してる人がいるので、びっくりしてこちらで質問したんですが、
核ミサイルで勝ってたんですか…。
それじゃ、機体の比較にならないですね、
適当なことを言う人って、どこにでもいるもんですね、困ったものです。

回答ありがとうございました。


[3370] 飛行機 投稿者:アナーキャ 投稿日:2016/04/22(Fri) 23:47  

すぅさん、そいうやF-100は魚顔だなあ、と思ってました(笑)。
F-4ファントムIIは戦闘機としては凡庸ですが、戦闘爆撃機としてみれば
頑丈で二人乗りで十分な搭載量があって悪くない機体です。
まあ、その爆撃装置を外して純粋な戦闘機として採用した航空(以下略)


名無し浪人さん、ああ、戦術核使ってましたか(笑)。
そうなると機体の性能で勝ったんじゃなくて搭載兵器のおかげで勝ったわけで、
ドラえもんがエライんちゃうで、便利道具がすごいんや、という感じですかね。

F-2のキャノピーの疑問は低空飛行のバードストライクでそれほど強度が必要なら、
なぜ日本よりはるかに自然の変化に富んでいるアメリカ大陸と、世界中で機体を運用する
アメリカ空軍がF-16が戦闘爆撃機として舵を切った時にその改造をしなかったのだ、という事です。

100フィート以下の低空飛行は戦闘爆撃機任務のF-16でも当たり前の世界です。
イスラエル空軍がF-16導入直後にいきなり100フィート以下からの
原子炉爆撃をやってのけ、レーダー到達高度以下(というか地面反射の中)を
超低空で突破する、という運用の有用性を証明してしまってます。
この影響か、アメリカ空軍も似たようなF-16の運用を検討していましたし、
私は写真でしか見てませんが、そういった訓練もやっていました。
が、キャノピー強度に対する改造の要望は少なくとも聞いたことがありません。

また、デンマーク空軍はグリーンランドとその近海で2014年ごろ、
かなりの長期に渡ってF-16による100フィート以下の超低空飛行作戦運用試験をやってましたが、
これまたパイロットがキャノピーの危険性を指摘した、という話は聞いてきません。

なぜ日本だけ?という事です。
そんなに野鳥の王国なの、日本近海の低空?という疑問であり、
私の考えだとその改造は無駄であろう、という事です。


同じ値段で倍買える、というのは、つまり半額で買えたじゃん、という話でもありますが、
性能に費やされるコストを数に回すという選択肢もありだろう、という事です。
倍買えたは、判りやすい言い回しとして使ってますが、必ずしも倍である必要はありませぬ(笑)。
同じ予算で、安く可能な限りの数をそろえる、という選択肢もあったろう、という話です。


[3369] 無題 投稿者:名無し浪人 投稿日:2016/04/22(Fri) 20:37  

ええ、真正面からジーニー核ロケットをブチ込んでますw
地上の誘導に従って発射すれば無誘導では察知しようがありませんからね。
まあ確かにファントムに勝っても機動性がいいとは言えませんか。
塩水戦闘機はイヤじゃ、と話を盛っている可能性があるのは同意です。
記事で気になった点が2つ程。
1つ目はF-2とF/A-18の風防についてです。
敵艦のレーダー性能によっては100ft以下の超低空飛行を強いられるF-2と、せいぜい1000ftで低空飛行、そもそも超低空はAAAに喰われかねない為高高度からの誘導爆弾投下がメインのF-16を同列に扱うのは誤りではないでしょうか。
F/A-18(というか海軍機)の場合、機首プローブによる空中給油の為、フライングブーム式の空軍機より前面風防に対する要求が厳しいです。それでもたまにドローグに風防割られてますけど。
2つ目は単価が半分の戦闘機を倍買った方が得という記述が散見されることです。
条約や協定で機数が制限される場合もあるでしょうし、飛行場のキャパシティや(足りなければ拡張しなければなりません)、何より倍増するパイロットや整備兵等の養成、維持コストも考えれば単純に得とは言えないのでは?
そりゃわかった上でのギャグなら何も言えませんけど。


[3368] F-4に勝てないんじゃ… 投稿者:すぅ 投稿日:2016/04/22(Fri) 17:14  

The F-4 had a higher thrust/weight ratio, superior climb performance, and better high speed/low-altitude maneuverability, and could be used as a fighter-bomber
横から失礼します。
例によって英語ウィキから引っ張ってきたので精度は置いといても、高速域/低空での機動性で、ついでに上昇力でも負けてたら世話無いじゃないかと思ったりします。thrust/weight ratioでも負けてるということは加速でも負けてるということでしょうかね。F-106は相当厳しいんじゃないでしょうか。

ちなみに私は見た目だけならセンチュリーシリーズならF-100が好みですかね。あのちょっとぬぼーっとした面構えとデルタ翼じゃなく後退翼なのがかわいいです。

というかF-4って空飛ぶ砲台みたいなやつだと思ってましたけど、やっぱりいまだに現役だけあって、すごい機体なんですねぇ。比較対象の問題と言われればそれまでですが、それでも5,000機超というのはすごいと思います。


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