[11167] 179 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/02/02(Mon) 20:21
- ウクライナ側によると、1日の戦闘件数は179件。
一気に半分近く減り、通常営業に戻っています。
やはりロシア軍、もはや体力が続かないか。https://www.facebook.com/GeneralStaff.ua/posts/pfbid02wGALf4hNEyYETxShFukbXf4wVmLsDR3zhEBNK46PxiPvbYVeTRR62Xc8RFWgaUAAl?rdid=NYg9Nlz5LbXBYsTy#
[11166] レーダー 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/02/01(Sun) 18:33
- ウクライナにおける航空戦を分析した同国の専門家へのインタビュー。
現在、各国で使われている対空レーダーは新しい戦争には対応できない、
というお話であり、なかなか興味深いのでざっと要点をまとめて置きます。
■現在、冷戦時代から運用されているレーダーでも基本的な性能的には問題が無い。
だがウクライナが経験したよな新しい戦争では使えない。
■その時代のレーダーは単体で大型、高速、そして規則的な飛行をする対象を発見する。
すなわち、目標を点として捕らえる。
だが今の戦争は無数に、かつ不規則に飛来する小型目標を捕らえる必要がある。
それは点ではなく空間内を常に把握し、その中に何があるかを見るべきものだ。
■またドップラー効果を使って速度から目標を拾い出すレーダーでは、
低速で、しかも頻繁に速度と飛行経路を変えるシャヘド型ドローンを目標として見なさず排除してしまう。
ノイズと目標の区別が困難になっている。
■特に低空、50メートル以下を飛ぶドローンはそもそも地上の障害物と区別がつかない
■これらに対抗するには一つの大型レーダーでは不可能だ。
細分化された複数のレーダーで一定の空間を常に監視する必要がある。
■この場合、常に多方向を監視できるフェイズドアレイレーダー以外は役に立たない。
一度レーダー波が目標を外れ、再度戻った時には、敵は高度も速度も変えている
低速のドローン相手だと、それが新たな目標なのか、既に先ほど一度捕らえた目標なのか、
その識別ですら困難となる。
■このため、新しい戦争ではアクティブ フェイズドアレイのアンテナを持つレーダーが必須で、
それをネットワークで接続し、空間中を常に監視し続ける必要がある。
■特に分散型のネットワークレーダーシステムは重要で、どこかに大量のドローンが飛来しても
他の地域の情報が飽和して受け取れなくなるような事態を避けられる。
■将来的には従来のレーダーは遠距離の警戒用として生き残り、
戦場では数百から成る移動式のアクティブ フェイズドアレイによる
ネットワーク型レーダ網が主役となるだろう。
■現在のヨーロッパにおけるレーダー技術的にはこの問題を解決できるが、
低コストで大量のレーダーを装備するようなも製品ではない。
このコスト面の問題解決が今後の鍵になるだろう。
安価で大量に送り込まれるドローンの探知には安価で大量の小型レーダーが必要だ。
■人工知能による学習も有益だと思われる。鳥の群れとドローンを見分ける場合などに使えるだろう。
敵のドローンも鳥の群れの動きのような欺瞞を行うが、やはり本物とはかなり異なる。
https://armyinform.com.ua/2026/02/01/kryza-staryh-ochej-ekspert-roztlumachyv-chomu-yevropejska-ppo-potrebuye-radykalnogo-onovlennya/
[11165] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/02/01(Sun) 17:59
- そしてウクライナ軍発表の本日の戦果。
人的損失は1090、戦車6と人的損失は平均的、戦車はかなり高めの数字です。
数字だけ見ると、両者が攻勢に出ているように見えますが…
https://armyinform.com.ua/2026/02/01/vorog-vtratyv-ponad-tysyachu-soldativ-ta-6-tankiv-genshtab-zsu/
[11164] 激増 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/02/01(Sun) 17:57
- ウクライナ側によると31日の戦闘件数は338件。
激増と言っていい数字で、恐らく昨年11月28日以来、二度目の300越です。
前回は、しばらく200件声が続く状況となったのですが、今回はどうなのか。https://www.facebook.com/GeneralStaff.ua/posts/pfbid0TnTbRX7J8qayGf9BijVPBRLPJNaXZADWMytz64Qm45RBmmTAJvx3MuATU2k1hFV4l
[11163] An-12 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/31(Sat) 21:13
- 全宇宙83億6千万のホンダF-1ファン注目のアストンマーチン、
今回のF-1テストに遅刻ギリギリと言うか事実上遅刻して参加したんですが、
これをイギリスからスペインに運んだのがウクライナのCAVOK AIRであり、
使われた機体がAn-12だった、という記事。解体状態とは言え、あの機体に積めるんだF-1。
こんなとこでウクライナの名とAn-12を見るとは思いませんでした。https://www.motorsport.com/f1/news/aston-martin-the-amr26-arrived-in-barcelona-on-an-antonov/10794106/
[11162] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/31(Sat) 20:59
- そしてウクライナ軍発表の本日の戦果。
人的損失は880、戦車が5と数字だけを見ればウクライナ側の攻勢中ですが、
戦闘件数の数字も同時に跳ね上がっており、状況が良く判らず、という面があります。https://armyinform.com.ua/2026/01/31/minus-880-okupantiv-5-tankiv-i-8-bronemashyn-vtraty-okupantiv-za-dobu/
[11161] 204 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/31(Sat) 20:57
- ウクライナ側によると30日の戦闘件数は204件。
かなりの数字が二日続いています。ですが戦果の方が全く連動しておらず、
やや状況が読みにくい感じですね。ちょっと様子見が必要かと。https://t.me/GeneralStaffZSU/34437
[11160] ドローン戦 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/30(Fri) 18:44
- ウクライナ側の指揮官による談話。
それによると新たなドローン戦として待ち伏せ型の地雷ドローンの重要性が大きくなっている、
ロシア側も我々も互いの兵站を断つためにこれを利用している、として
直接、相手を叩くだけでは無い戦争になっている事を示唆しています。
ついでに前線のドローン戦は物理的な迎撃ではなく、電子戦によって
目標からそらしてしまう、という迎撃が主になっている、とも。https://armyinform.com.ua/2026/01/30/zhduny-sylno-pominyaly-kartynu-na-poli-boyu-poblyzu-lymana-osnovna-problema-syl-oborony-cze-bombovi-udary/
[11159] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/30(Fri) 18:34
- 戦火の方も人的損が1310に跳ね上がっており、明らかにロシアが動いてます。
対して戦車は1だけ、こちらの動きは低調です。https://armyinform.com.ua/2026/01/30/vorog-vtratyv-ponad-1300-soldativ-ta-2-rszv-genshtab-zsu/
[11158] 279 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/30(Fri) 18:32
- ウクライナ側によると29日の戦闘件数は279件。
いきなり倍以上の増加で、間違いなくロシア側が攻勢に出ています。
これがどこまで続くのか、しばし様子見ですね。https://www.facebook.com/GeneralStaff.ua/posts/pfbid02ra1UQJyhE64PvkHUN86p14rvkCDkGo3TvcF9dRPDSTg7z2m36VEKzc8ZJN1g347Ll
[11157] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/29(Thu) 19:32
- そしてウクライナ軍発表の本日の戦果。
人的損失は830と低め、対して戦車が4と高めの平均値です。
ちなみに人的損失が三日連続で1000を切ったの、
いつ以来か、ちょっと思い出せないほど久しぶりでしょう。https://armyinform.com.ua/2026/01/29/vorog-vtratyv-ponad-800-soldativ-2-systemy-ppo-ta-litak-genshtab-zsu/
[11156] 117 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/29(Thu) 19:29
- ウクライナ側によると28日の戦闘件数は117件。
低調な数字が続いています。そこまで天候、回復してないはずなんですが…https://www.facebook.com/GeneralStaff.ua/posts/pfbid0Ygqh56EvR6FJWrX4noTA7C8v22wF6ozXTw3pHGvGVhfd4cgFSEpk9bVbHRpoQ5GCl
[11155] 砲弾 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/28(Wed) 21:02
- あくまでウクライナ側が入手した、と主張するデータによるものですが、
ロシアの弾薬購入数と価格の比較2024→2025という記事が出ています。
結論から言うと、2025年に製造された(される予定だった)弾薬は、
数だけならほぼ変わらない、モノによってはむしろ増加した、
ただし短距離射程のモノから長距離射程のものに変化しつつある、といったとこでしょうか。
ついでに一部の砲弾のコストがかなり下がっているとの報告もあり。
この辺り、ドローンの影響で短距離はもはや使えず、遠くから安全に撃つ、
というのと同時に、ロシア軍は民間都市への無差別砲撃にやたらと弾を使う、
という部分もあり、必ずしも戦闘の需要と言うわけではないのに注意が要るかと思います。https://militarnyi.com/uk/articles/tayemnytsi-gosoboronzakaza-skilky-snaryadiv-vyroblyaye-rosiya/
[11154] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/28(Wed) 20:45
- そしてウクライナ軍発表の本日の戦果。
人的損失が690,戦車は0と戦闘件数に比例する形で激減してます。
年初に一度、近い数字がありましたが、この辺りの数字が連発されるのは、
ほぼ二年ぶりくらいではないでしょうか。https://armyinform.com.ua/2026/01/28/za-dobu-rosiya-vtratyla-blyzko-700-vijskovyh-4-bbm-ta-sotni-bpla/
[11153] 105 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/28(Wed) 20:42
- ウクライナ側によると27日の戦闘件数は105件。
かなり低い数字です。あまり天気は良くないのですが…https://t.me/GeneralStaffZSU/34304
[11152] 80% 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/27(Tue) 18:42
- ゼレンスキー大統領が敵の損失の80%はドローンによるものだ、と述べ、
砲兵の存在は重要だがその役割は以前とは異なるものになった、
とその仕事が既にドローンによる事を示唆しています。
ちなみに80%という数字は昨年9月にウクライナのドローン製造担当者が述べた数字と同じで、
恐らくこの辺りで数字は安定している、と見て良いでしょう。https://www.president.gov.ua/news/prezident-na-sogodni-ponad-80-vorozhih-cilej-znishuyutsya-sa-102585
[11151] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/27(Tue) 18:36
- そしてウクライナ軍発表の本日の戦果。
人的損失が820、戦車が1とこちらもかなり低調な数字です。
この状況が続くのか、ちょっと様子見ですね。https://armyinform.com.ua/2026/01/27/820-okupantiv-try-bbm-i-tank-u-genshtabi-zsu-nazvaly-bojovi-vtraty-rf/
[11150] 103 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/27(Tue) 18:35
- ウクライナ側によると26日の戦闘件数は103件。
かなり低調な数字と見て良いでしょう。https://www.facebook.com/GeneralStaff.ua/posts/pfbid0212Fa78geusMbPdFbk8sjjTs7ifQte5gj3covSKBQSd2NANhJBqcrD3HdH6jTxmNYl?rdid=WncmmBrR4QduDvmg#
[11149] 金ちゃん 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/26(Mon) 19:00
- 北朝鮮の赤連合将軍、金ちゃんが、北朝鮮兵のクルスク戦参戦を記念する
彫刻板の制作を自ら監督したよ、という報道。…なんで革ジャンなの、偉大なる将軍様
https://ria.ru/20260126/kndr-2070237139.html
[11148] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/26(Mon) 18:51
- そしてウクライナ軍発表の本日の戦果。
これも極めて平均的、という数字です。https://armyinform.com.ua/2026/01/26/za-dobu-rosiya-vtratyla-ponad-1000-vijskovyh-try-tanky-ta-bbm/
[11147] 138 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/26(Mon) 18:50
- ウクライナ側によると25日の戦闘件数は138件。
比較的低調なまま、でしょうね。https://www.facebook.com/GeneralStaff.ua/posts/pfbid02wVNZ4UGC24duuDEbg7GeRQaJ6TYWv2ucGRaA9VKHDrcX56nZmYnU7EorXfXcDPXdl?rdid=R6Uei02RdRC43Wab#
[11146] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/25(Sun) 18:25
- そしてウクライナ軍発表の本日の戦果。
人的損失が1020,戦車が2とこちらも平均的な数字のままです。https://armyinform.com.ua/2026/01/25/ponad-tysyacha-okupantiv-tanky-ta-rszv-vtraty-voroga-za-dobu/
[11145] 127 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/25(Sun) 18:23
- ウクライナ側によると24日の戦闘件数は127件。
低調なまま、と見て良いでしょう。https://armyinform.com.ua/2026/01/25/127-bojovyh-zitknen-genshtab-zsu-povidomyv-pro-sytuacziyu-na-klyuchovyh-napryamkah/
[11144] 無題 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/24(Sat) 18:52
- NATO軍事委員会司令官級会議で、ウクライナ軍最高司令官、スィルスキー将軍が興味深い演説を行っています。
大筋の内容は以下の通り。
なぜ従来からの古い戦闘教義(ドクトリン)がもはや機能しなくなったのか共有したい。
戦争は軍の教科書を更新するより速く進化する現象となっている。
我々の主要な対策は技術進化と戦力の分散化にあり、大まかに言って以下のようになる。
■目標を破壊するための原則を変えねばならぬ
戦火の主力は野砲による広範囲への集中砲火から、安価な手段による分散的な目標のピンポイント破壊へと移行している。
すなわちドローンである。その価格は約500ドル、破壊された目標の価値は数百万ドル。費用効果は従来とは比較にならない。
■戦場に置ける電子戦(REB)の進化に対応せねばならぬ
この点で一定の優位、少なくとも対等性がなければ、どれほどのハイテク兵器であろうと間違いなくスクラップと化す。
我々は装備を保護するための「電子戦によるドームの構築」と、歩兵による塹壕の電子戦(trench REB)を学んだ。
これら無くしてはもはや戦闘にならない。
■昨年はこれらの技術進化のおかげで、2024年と比較し総損失を13%削減することに成功した。
■この戦争は戦力の「数」も重要であるが、それ以上に技術と適応の速さの「質」が重要であることを証明した。
https://www.facebook.com/story.php?story_fbid=1249644153997734&id=100068564836091&rdid=f4An8oNPzx0b8uOy#
[11143] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/24(Sat) 18:36
- そしてウクライナ軍発表の本日の戦果。
人的損失は千を切って930人、戦車が4両と典型的なウクライナ側が仕掛けているだけの数字でしょう。
https://armyinform.com.ua/2026/01/24/minus-930-okupantiv-tanky-ta-artylerijski-systemy-vtraty-rosiyan-za-dobu/
[11142] 136 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/24(Sat) 18:35
- ウクライナ側によると23日の戦闘件数は136件。
前日比4割近い激減で、やはりロシア側の攻勢、安定していませんね。https://armyinform.com.ua/2026/01/24/136-bojovyh-zitknen-za-dobu-genshtab-zsu-povidomyv-pro-sytuacziyu-na-fronti/
[11141] 51号基地 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/23(Fri) 19:44
- エリア51と聞くと、まあアレかという感じですが、未だにこれの観測を続けている人は結構いまして、
まあほとんどがアレな人なんですが、時々、ちょっとびっくりな映像を出してきます。
これは夜間、密かに飛行していた三角形の機体。明らかにステルスで、
かつこれだけの排気熱を出すならかなり大型の無人機か、恐らく有人機だと思われます。
(ただしB2の排気跡とは完全に異なるので恐らく戦闘機サイズ)
米軍としても、ステルスと呼べる機体がF-117だけでは無理、と思っている可能性はあると思われ、
何か新しい機体を造ってるのかもしれません。ちなみにF-35はこの点ではカス同然でしょう。
リンク先の動画の9分50秒あたりから登場します。https://www.youtube.com/watch?v=V1xujbcCVvU
[11140] 四輪 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/23(Fri) 19:33
- ロシア軍が小型の四輪バギーに詰め込めるだけ兵を詰め込んで突入、
当然、その速度は遅く、わずか2時間で四十人を超える兵が斃された、という記事。
なんで一台にそんなに詰め込んだのという状況で、ちょっとロシア軍の考えが判りませぬ。
後、この映像では判りにくいですが、最近の映像だと歩きスマホしてるようなロシア兵を良く見ます。
ロシア、ウクライナの携帯SIMを購入、ネットに繋いでるのは確かですが、
これを歩兵に与えて何をやってるんでしょう。地図アプリ、戦場で使えるとは思えんのですがhttps://militarnyi.com/en/news/41-russian-soldiers-lost-in-two-hour-breakthrough-attempt-near-novopavlivka/
[11139] 戦果 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/23(Fri) 19:26
- そしてウクライナ軍発表の本日の戦果。
人的損失が1280、戦車が3とかなりのもので、久しぶりに戦闘件数に正比例した増加です。
明らかにロシア側が攻勢に出ております。https://armyinform.com.ua/2026/01/23/vorog-vtratyv-ponad-1200-soldativ-ta-33-artsystemy-genshtab-zsu/
[11138] 222 投稿者:アナーキャ 投稿日:2026/01/23(Fri) 19:25
- ウクライナ側によると22日の戦闘件数は222件。
激増、と言っていい増え方ですが、そこまで天候の変化は無し。
ロシアが新たに攻勢を仕掛け始めた可能性も否定できません。
ちょっと様子見ですね。https://www.facebook.com/GeneralStaff.ua/posts/pfbid0q21v6BaZHd7BkWfSKG8uCjmSWDskcDUsMdk4Ns4aHzzDnAj54KV4N6oZhoCNxaEal