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[222] HENTAI 投稿者:Ta152 投稿日:2010/11/04(Thu) 11:13  

ガキの頃に愛読書だった「どくとるマンボウ航海記」にシンガポールだかヨーロッパのどこかだかの港町のその手のオネーサンに
「IPPATSU YARUKA?」と並んで「HENTAI」って言葉を言われてショックを受けたって記述があった記憶があるんで、
この言葉は昨日・今日流布されたのではなく、海外のどこかでは50年の歴史を誇るリッパに通用するニホンゴかと。
*気になって「どくとるマンボウ航海記」「ヘンタイ」で検索したら同じ内容のコメントを書いたブログがヒットしたんで、間違いない様です。



[220] 中国語 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/11/03(Wed) 21:17  

ああ、日本にも入ってきてましたか。
横浜の中華街は今でも台湾系の人がメインなんでしょうかね。
そういや、都内ではパキスタン、韓国、インドの日本在住者向けの
各種輸入品を売ってる店は結構みますが、中国のその手の店は見たことないな。
あれだけ居るのだから、需要はありそうなもんですが。
アメ横のセンター街ビルの地下とかは、生鮮食品に関してのみ、
完全にチャイナタウンになってますけどね…


[218] どうもです 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/11/02(Tue) 20:54  

感想、ありがとうございます。
大阪と香港は昨日が無くても明日はある街だなあ、と思います。
香港は、どなた様も皆様、いい意味でもわるい意味でも、
上と前しか見てない人ばかりで、好きですね、そういう人たち(笑)。

ああ、情報どうもです。
実はトンネルビル、日本にもあったよなあ、というのはボンヤリ記憶してたのですが、
どこだか思い出せず、グーグルマップで東京中をさがして見つからなかったので、あきらめていたのでした。
そんな変な建物、日本にはなかったかやっぱりと納得したんですが、
ああ、そうか日本には無くても、大阪にはありましたか(笑)…。

サーモンは、意訳ではなく音訳で、三文でサーモンなんだと思いますが、
確かに気の毒だなあ、と思うのでした。つーか、鮭って中国語ないのか?

全然関係ない話。
本日、動画サイトのVeohを見てたら、日本のヘタリアというアニメが、
ヘンタイワールドシリーズ(Hentai world series)という英語タイトルでアップされており、三秒ほど思考が止まる。
私、この漫画は見たことないんですが、どういうもんなんでしょうか…。

最近はヘンタイの日本語も実に多様な意味を持ってるし(オタクの同義語的にも使われる)、
世界中のキャラクターが出てくるならワールドだし、一話完結の話ならシリーズで英語的にもあってる。
(連続して一つの話が続くタイプはシリアル/serial)

いや、あってるんだけどねえ…。時期的に見ても、絶対ねらってやってるよねえ…


[217] 香港人もボケを大切にするか? 投稿者:Ta152 投稿日:2010/11/02(Tue) 15:14  

旅行記完結おつかれさまでしたー。良く言われることではありますが、あのゴチャゴチャ感と色彩的節操の無さは大阪と似ていますな。と再認識。
で、大阪にもこんなのが(ご存知だとは思いますが)。アタシも何でそうなったかの事情を初めて知ったですことよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%AB

日本語が解るサーモン君が居れば自分の中国語表記見て泣いたでしょうなぁ。



[216] 予告 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/11/01(Mon) 22:36  

てな感じで、たった五日の旅を3ヶ月にわたってレポートした香港旅行記は終了。
効率は最悪、コストパフォーマンスは最強と言う感じでしょうか。

連日、日付かが変わるような時間に帰宅する生活がもう少し続きそうなので、
ここで一休み、と思ったのすが、例のアレ、F22の話が結構中途半端な状況なので、
ある程度キリのいいとこまでは、とりあえずやっちゃおうと思っております。

が、どこまで書いたのか、どうやって書いてたのか、思い出すのにえらく時間がかかっております…


[215] 悲しい 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/10/26(Tue) 01:29  

ケータイ電話なんざなくても生きてゆくには全く問題がない、と確信したが、
それを周りが許さない、と発見した一日でした。
…週末は遠いねえ…


[214] 泣きたい 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/10/24(Sun) 20:41  

えー、現状、買って1ヶ月のケータイを無くしたようです。
おそらく、来週の日曜まで買いに行けないので、連絡等ある場合は、メールでお願いします。

ああ、パトラッシュ、神様がなぜ人間に涙を与えたのか、
こんな形で学習するハメになってしまったよ…


[213] 冷飯食い 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/10/21(Thu) 23:32  

中国語の公安は、普通に警察の意味のはずなんですが、
今回、シェンズエンで見かけた皆さんは私服っぽい姿に
“公安”の腕章をつけてる、という不思議な人たちでしたね。
本来の警察官なら、アメリカの警官の劣化コピーみたいな制服着てるんですが、明らかにそれとは別。
通常の警察とは別に、日本の公安警察みたいな連中もいる事はいるので、
それか?といえば、そんな連中が腕章つけて街中をパトロールしてるとも思えず。

いや、よくよく考えて見たら、ホントに謎な人たちでした。


[212] 公安のお写真 投稿者:くさの 投稿日:2010/10/21(Thu) 17:23  

まあ、7月だから無事に帰れたのでしょうが、今公安ににらま
れたら、速攻折の中ですね。


[211] 闇の中 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/10/20(Wed) 00:51  

正解は何か、という話ですと、今でも私もわかりません(笑)。

キエフ級に関して言えば、我々が空母のケツと聞いて想像するような、
後部甲板、日本やアメリカの空母にあったような飛行甲板下の空間は存在しないのです。
格納庫の後ろは完全に密閉されています。
往時の写真を見ると、キエフ級の艦尾には大きな黒い影が左右に一つずつ見えますが、
左のは明らかに船体下部をくりぬいてる構造で、とても船内からの出入りは無理(これも何のためかわからない)、
もう一つの右のは横に細長いスリット形状で、恐らく燃料補給用の給油口か、曳航用フックとかではないか、
というのは、すぐにわかります。

では、今回の旅行記で出てきた艦尾の写真は、どこの空間?
というと、実は通常はフタが閉まっており、見えない部分なのです。
写真などをよーく見ると、キエフ級の艦尾の中心部、下の方に十字型の何かが見えますが、
これがヒンジで、ここから上の部分が後部ハッチとなっており、後ろに向けてパカっと開くのです。

私が知る限り、キエフ級のこのハッチを開けてる写真は、
冷戦期には撮影された事がなく、正直、中国に叩き売られるまで、
ほとんどの人がこのハッチの存在なんて知らなかったでしょうし、
今でも知らないでしょう(笑)。

なので、現役時代に、その使用状態を記録したものが
私の知る限りでは存在せず、全くもってお手上げなわけです。
下に開く、というハッチの形状からして、それがスロープになり、
何らかの出入り口になっていたのだろうな、というのは確かでしょう。
私にわかるのは、ここまでです。


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