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[3603] 宝くじ 投稿者:TAC 投稿日:2016/09/12(Mon) 22:24  

教導隊が好きで、F-15からEM理論を経てこのページにたどり着きました。
宝くじの話、刺激的でした。そこでパチスロについて、確率だとか乱数だとかいいますが、結局のところ運なのでしょうか?


[3602] ブラジル 投稿者:アナーキャ 投稿日:2016/09/08(Thu) 00:55  

代表的なブラジル料理のルーツもそちらですか。
今回の旅行での食事はちょっとネタに走ってしまったため、
試せませんでしたが、いずれ機会があったら挑戦してみたいですね。

中国で個人的に驚いたのは発展の先端と、取り残された部分の差で、
上海ではリニアモーターカーが走ってるのに、川で洗濯してる人がいて、
地下鉄の駅の横で風呂が無いから道路にオケを出して全裸で水浴してるオッちゃんが居て、
そして高層ビルの下をフルチンで走り抜ける子供たち、という光景に出会いました(笑)。
あの落差、少しは縮まったのか、久しぶりに観に行きたい気もします。


[3601] ちょっと補足 投稿者:りので 投稿日:2016/09/07(Wed) 11:04  

ちょっと読み直したら,誤読されそうなところがあったので

「いまは教授以外は中国語を喋るという研究室が多いですが,これからは教授も中国語を喋る人が増えていきますね.」lこれは江南大学ではということではなくて,世界中のいろいろな大学でそうだろうという話他所の個人的想像です..





[3600] 浜松と中国 投稿者:りので 投稿日:2016/09/07(Wed) 10:35  

アナーキャさんへ

農場主の食べない家畜の足,,耳,尾,内臓と豆などを放り込んでまとめて作る料理が起源でいまでは国民食という料理(フェイジョアーダ)があります.
浜松駅の近くなら,駅の南(徒歩数分)にセルヴィーツという店があります.
ブラジルから輸入した食料品や浜松近郊で栽培している南米野菜などを売る店と併設です(私は,浜松土産をこの店で買っていくことが多いです).

お客さんはほとんどブラジル系の人ばかりですが,安くて(お昼のバイキングなら1000円)いいところです.
最初は(見た目も味も)抵抗のある料理もあるでしょうが,慣れればおいしいですよ.
和食でもテンプラはくどいというお年取りを一度連れて行ったのですが,ここならくどくないといって一人で行くようになりました.

「おまけ」にもあった通りポルトガル表記はどこにもあって,工事中の立ち入り禁止で張るロープなどにもポルトガル語でも書いてあります.
浜松市の出しているお知らせなど(ゴミ収集の仕方とか)ポルトガル語でもあります.
コンビニにも浜松発行のポルトガル語新聞とか普通にありました(ラジオ局もあったはず).
最近はインターネットで用が足りるからどうなっているか知りませんが.
静岡銀行(浜松はそれなりに産業都市なのですが,浜松に本店のある金融機関は浜松信用金庫だけです)の浜松のいろいろな支店に自動送金機(お札とカードを入れるとブラジルに送金できる)が置かれているのを見てびっくりしたのはもう前世紀のことです.



毛沢山さんへ

私は,君来湖浜ホテルです.
江南大学にしばらくいて,蘇州大学によって帰る予定です(中国は大学も9月1日から新年度,しばらくするとキャンパスで新入生が軍事訓練で迷彩服着て連日行進です).
数年ごとに中国滞在をしていますが,来るたびに都市も大学もどんどん大きく高性能化していて驚きます.
北京大学や清華大学のようなトップ校だけでなく,それらの次から中位くらいの大学にもかなり人材と資金がまわるようになったんだなと実感します.
いまは教授以外は中国語を喋るという研究室が多いですが,これからは教授も中国語を喋る人が増えていきますね.

今回気づいたのは2つあって,1つ目はスマホの翻訳アプリが実用になること.
買い物など,昔なら身振り手振りとカタコトで交渉していたことが,いまはどっちもスマホです(私も,面白いので,いろいろなところでかなり複雑な文章を入力して,どのくらい伝わるか試して,うまくいくと相手と二人で凄いねと楽しんでいます).
もう1つは中国ではキャッシレスが進んでいること.
学生は,ここではまだ現金を使うときもあるけど,杭州(アリババ根拠地)なら現金一度も使わずに卒業できるよ,と言ってました.

ビジネスで駐在しているひとはもっといろいろなことを体験しているのでしょうが,ときどきでも中国の様子を見るのは興味深いです.


[3599] 浜松と中国 投稿者:アナーキャ 投稿日:2016/09/07(Wed) 03:51  

とりあえず、各自順番にお返事しますね。

りのでさん、浜松が家康に無関心というより、
静岡の場合、明治になってから慶喜について多くの幕臣が移住しましたから、
徳川ラブの系統は一部に根強くあったんでしょうね。
ブラジル料理、ポルトガル系なのか、黒人奴隷が持ち込んだものか(アメリカ南部の郷土料理はこれが多い)
ちょっと興味がありますね。
中国というか東アジアが大都市のエリアでして、地球上、これだけ100万都市が集まってる地域はないでしょう(笑)。
アメリカなんて、3億1000万を超える人口が居ながら、
100万都市は日本以下の10しかありませんし(意外にテキサスに大都市は集中してる)。

杉村さん、静岡の模型ショー、一度くらいは行っておこうと思いながら、未だ果たせませぬ。
レッドフラグは近年、アメリカ空軍は売り込みまくりで、半ドキュメンタリーの
IMAX映画まで造ってアメリカ中で上映してますから、時代の差ですかね…。

がちょうさん、鳳来寺にしろ岡崎城にしろ、家康自身はそこでほとんど何もしてませんから。

毛沢山さん、上海周都市辺一周ツアーですね(笑)。
お仕事でしょうか。というか、その名前で中国から書き込んで大丈夫ですか(笑)…


[3598] ニアミス3連発 投稿者:毛沢山 投稿日:2016/09/06(Tue) 22:41  

りのでさんへ

困ったことに当方も現在無錫です。
あえてホテル名を書けば香梅国際大酒店です。
何なんでしょう・・このニアミス感は!
念のため先に言っておきます 明日は慈溪、明後日は昆山です。(9月10日に中部国際空港着です)
もし似たようなルートを取るとしても決してストーカではありません(笑)

アナーキャ様すみません。
浜松の話に誘われてつい掲示板に引き込まれたのですが
このニアミス連続に書き込みせずにいられなくなり掲示板をお借りしてしまいました。
世の中こんなこともあるんですねぇ


[3597] ニアミス続き 投稿者:りので 投稿日:2016/09/06(Tue) 08:26  

毛沢山さんへ

そうなんですか.
WifiもってきてVPN接続のプランにしたんですが,あまり効果なく,百度で検索するのは面倒で困ってます.

いま無錫です.
この都市400万人の人口なのですが(数日の滞在の印象で表面的ですが)上海組のような印象が強く,ものすごく大きくても衛星都市のような感じもします.
話していても,何かあるとすぐに上海という感じなので.
まあ中国と日本では規模が違うので(100万都市が120以上あるそうだから)400万都市でも40万都市くらいの感覚なんだろうか.
それなら浜松の方が独立都市圏などというのは,明らかに言い過ぎですが.

アナーキャさんへ.どうもローカルな話でもりあがってごめんなさい.
浜松の人は,けっこう浜松に愛着があって浜松の話がでるともりあがるようです.


[3596] ニアミス続き 投稿者:毛沢山 投稿日:2016/09/06(Tue) 07:05  

アナーキャさま
ご挨拶遅れました。
数年前から愛読させて頂いておりますが浜松→ニアミスが無ければ一読者でいたんですが・・・
と、読み進むうちに”りので”さん現在中国ですか?
当方も現在上海ですが(以外に狭いな、この世界)google普通に使えますよ。
1年前の北京の閲兵式「反ファシスト70周年・・・」の際はガチガチ制限かかっていましたが。
”金盾” 結構強弱つけて運用されています。


[3595] ありがとうございます 投稿者:がちょう 投稿日:2016/09/06(Tue) 00:39  

なるほど、大河ですか、納得。
すると、前にヒストリアだったかで彼女を取り上げたのは伏線だったか・・あるいは放送時の取材がきっかけだったか・・

全国的にメジャーな人が案外、地元での人気はイマイチなのはどこも一緒なんですねぇ・・
家康ならまずは岡崎とか鳳来寺だろうと思う私はマニアックなんだろか・・?


[3594] 静岡 投稿者:杉村徹 投稿日:2016/09/05(Mon) 23:59  

浜松、たまに出かけると、駅の近くにブラジル系の銀行があったりして「あー、そうだった」と納得したり。
そして一度はおいしいシュハスコを食べに行きたいと願うのです。

家康は、むしろ静岡市の方が駿府城や久能山東照宮がらみで存在感、というかアビール強い気がします。
とはいえ静岡市民がこぞって家康公プッシュしてるかと言えばそうでもないんですが。

あと、観光資源はあっても宿泊施設が足りない、という意見も。
「東静岡駅前にガンダムが立った時、大勢の人が来たが、そういう人たちは日帰りで、市内の観光スポットを回ろうという方向に繋げられてなかった」という話も出たり。



赤旗、「ほとんどのアメリカ人は知らない」というのは、

「具体的にどんな訓練してるのか知らない」とか、あるいは虚実入り混じった情報が流れていた、とか、単に関心のない層が多かった、とか、
そんなところかも知れませんね。

海兵隊のF-4乗りとしてベトナムへ行った、J・トロッティ少佐の「ベトナム空戦史」(朝日ソノラマ)の前書きで、
「多くの人々が、ファントムの様な近代戦闘機の機構はオートメ化されているので、操縦士はスイッチ操作だけしていればいいと思い込んでいる」
云々という一文がありましたが、そういう人々には(TV向けに演出や省略はあるにせよ)意外性に満ちた世界ではないかと。

そして笠原俊夫のアグレッサー漫画「レッズ・イン・ブルー」を読んだとき
「模擬空戦でペイント弾使ってない!」
と衝撃を受けたのです。(←新谷作品の読みすぎ)



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