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[2015] エンジン 投稿者:アナーキャ 投稿日:2014/03/24(Mon) 01:11  

焼玉エンジン、実物は初めてみましたが、思ったより普通ですね(笑)。
弾み車(イナーシャー)らしきものが付いてるのもちょっと意外。
これで始動してたんでしょうかね。

ナナちゃんは服を選べないというか、仕事を選べないというか(涙)…
私だったら、絶対夜中に動き出して、名鉄の線路に石置いてやるわ、って感じです…


[2014] 行ってきました 投稿者:はらひれ 投稿日:2014/03/23(Sun) 18:51  

交通科学博物館に行ってきました。
展示物に関しては概ね婆裟羅大将さんの記事の内容から変わりありませんでしたので写真は割愛します。
ただベルのエンジンについてはガラス製の専用ケースに収納となっておりました。
焼玉エンジンの画像のみ紹介しておきます。
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~takora/shot/ponpon.jpg

それにしても気になったのは屋外展示の車輌の保存状態が意外に良くないということですかね。
屋根が付いているとはいえ屋外ですから多少は致し方がないのですが、展示されている20系の食堂車なんて塗り直された塗装はおろかその下の元の塗装まで剥がれて車体がサビついておりました。
仮にもJRの施設なんですから、もうちょっと大事にしてくれてもいいような気もします。
この博物館近くにあるとある会社には蒸気機関車(C57)が一両保存されているのですが、こちらの保存状態は見事なものです。
民間に負けてどうする・・・。

おまけ:
最近の名古屋駅前の名物巨大マネキン
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~takora/shot/nana1.jpg

その裏側
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~takora/shot/nana2.jpg


[2013] ポンポン 投稿者:アナーキャ 投稿日:2014/03/22(Sat) 22:14  

ああ、焼玉エンジンまであるんですか。
結構興味深い博物館だった感じですね。


[2012] 自分が訪問した頃は名称がまだ交通科学館だった 投稿者:はらひれ 投稿日:2014/03/22(Sat) 00:33  

婆裟羅大将さん、記事拝見しました。
いやあ懐かしい、といよりもこんなのもあったんだ、という感想の方が多かったです。
明日都合がつけば訪問してみる予定です。25年ぶりくらいになりますかね。楽しみです。
聞くところによると大変な混雑で展示物の写真を撮るのもままならない状態だそうですが、果たしてどうなりますことやら。
個人的にはポンポン船に搭載されていた焼玉エンジンも楽しみな展示物のひとつです。

懐かしさついでに四ツ橋にある電気科学館も久し振りに訪問してみようと思ったんですが、こちらはずいぶん前に閉館になっていたんですね。
戦前からの味のある建物だっただけに、なんだか残念です。
あそこのプラネタリウムで得た感動は今も胸に残っております。


[2011] いろいろ 投稿者:アナーキャ 投稿日:2014/03/21(Fri) 23:02  

ささきさん、アメリカの場合、銀河最強エセックス級空母なんかも
撃沈数どころか損傷数より生産数が上回ってるんですよね(笑)…
ヒューズの旦那は、金を持たせちゃいけない人間に金を与えると、
どういうことになるかのいい例で、外部から見てる分には楽しい気もします。
当事者はたまったもんじゃないでしょうが(笑)。

CONIさん、おお、ホントだ。子供も大喜びですね。
私もこういうのは大好きです。
…これで終わったあとに、ところでお客様の中にジェット機の操縦できる人いませんか?
とか聞かれたら怖いなあ(笑)

婆裟羅大将さん、情報どうもです。
思った以上に充実してる場所だったみたいですね、大阪の交通博物館。
アメリカの造船というと、今では軍艦くらいしか思いつきませんが、
かつての造船の街、フィラデルフィアは、今回立ち寄って、そんな面影は
全くない街になってましたね。


[2010] RE:交通科学博物館、造船業などなど 投稿者:婆裟羅大将 投稿日:2014/03/21(Fri) 21:55  

交通科学博物館は2012年に行ってました。
このあたりから少し写真があります。宜しければご覧ください。

http://plaza.rakuten.co.jp/vajra33/diary/201202120000/


造船業ですが、アメリカを蹴落としてナンバー1になった日本も、2003年には韓国に抜かれ、その韓国も2010年には中国に抜かれ、、
真に盛者必衰の理なり。


80年代に アメリカ造船界も地に落ちたという日本の造船屋さんの嘆きを聞いたことがあります。

http://plaza.rakuten.co.jp/vajra33/diary/201304060000/



[2009] 踊る客室乗務員 投稿者:CONI 投稿日:2014/03/21(Fri) 20:41  

インドのLCCで、客室乗務員が踊ってますね。
http://www.youtube.com/watch?v=F4hbnxQopn8
当局から警告を受けたり、副操縦士が持場を離れて処分されたりしたようですが、
個人的にはこういうノリは大好きです。


[2008] 輸送船 投稿者:ささき 投稿日:2014/03/21(Fri) 16:53  

洋上輸送は大戦初期にUボートに叩かれてチャーチルを心底びびらせたり
もしたのですが、各種対潜戦術の発展に加えて「沈められるより
早く造れば
良いじゃん」というフォード式大量生産の考え方でリバティシップを作って
しまったアメリカという国は何と言うか、すごいですね。

そしてそんな勢いでリバティシップがばかすか造られている真っ最中、
「空を飛べばUボートなど怖くない」とただ一人で木製巨大飛行艇を作っていた
あのおじさんも別の意味ですごい…。


[2007] 輸送船 投稿者:アナーキャ 投稿日:2014/03/20(Thu) 21:03  

五反田猫さん、アメリカの場合、イギリスに泣きつかれたのと、
自分が戦争やるにも、とにかく兵員を輸送しないと、
戦場にすら到着できない、という事情があったわけですが、
それでも必要だとわかれば、実際に造れてしまう能力はスゴイですね。

リバティシップは、エンジンがかなり旧式の蒸気ピストンエンジンなので、
動力的にはやや貧弱なものの、よく出来た船だと思います。
初期には致命的な欠陥があったりしたんですが(笑)。

はらひれさん、私、実は大阪の交通博物館は未訪だったりします。
閉館のウワサは聞いていたのですが、どうやら最後まで行けずに終わりそうです…。
X-1のエンジンは、そういや私も見た記憶がありません。

秋葉原の交通博物館にあった展示品で、未だにどこに行ったのかわからん、
というのが結構あるので、大阪のはどこかで改めて展示してくれるとうれしいですねえ…


[2006] 交通科学博物館 投稿者:はらひれ 投稿日:2014/03/20(Thu) 20:59  

こんばんはです。
大阪にある交通科学博物館ですが、いよいよ4月6日に閉館となるようです。
幼少の頃は大阪在住でしたので何度も足を運んだものです。
当時の自分の興味の中心はやはり鉄道でして、航空機系の展示はエアロコマンダーがあるな、というくらいしか認識していませんでした。

迂闊でした。
閉館のことを知り改めて収蔵品を調べてみたら、ベルX-1のロケットエンジンXLR11とメッサーシュミットMe163のロケットエンジンHWK_109(共に実物)があるではないですか。
他にも交通博物館にあった誉エンジンだとか、公式サイトのエアロコマンダーの写真に一緒に写りこんでいるジェットエンジンだとか、意外と見応えありそうです。
丁度明日から3連休、閉館間近ということで大変な混雑のようですが、最後のチャンスかもしれませんので見に行ってみようと思います。
公式サイトの収蔵品リストにベルのエンジンしか記載されていないことに一抹の不安がありますが・・・。

それにしてもベルのエンジンがどのような経緯でここにやって来たのか興味があるところです。
鉄道車両は京都に新たに建設される鉄道博物館に収蔵されるようですが、航空機の展示品の閉館後の処遇も気になるところですね。


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