■渡れ青春

近くで見ると、またなんともデカイよなあ。これ。
1937年に造りますか、これ。

微妙なデコレーションもついてます。
ちなみにオシャレなオレンジ色、ということらしんですが、
ただのさび止め塗装にしか見えんなあ…。
と、ここまで来て寒さに負けて退却。
…そういや、橋のたもとに電話があって、故障車対策かと思ってましたが、
あれ、自殺者対策だったんやなあ…

とりあえず、帰って夕飯とする。
中華屋でした。普通においしかった。
つーか、食事で笑いを取る、というこれまでの旅行は間違ってたんだということに気づく(笑)。
ただし、量だけはアメリカン。
とりあえず、この後宿に帰って「内容が無いよう」な話を延々としてのち睡眠。
サンフランシスコのいいとこは、この到着当日がかなり有効につかえる、という点。
乗り換えなし、片道8時間ならではの特典。
年に一度の40時間ある一日が終わります。
さあ、あしたはホーネットだ。濃いぞ、これも(笑)。
ついでに、今回はオマケコーナーはお休み。
手がまわりませんでした…。
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