中途半端に時間があまったので、駅前にあった南牧村の
「美術民族資料館」という、余計なお世話かもしれぬが、もう少してテーマをしぼってはいかがか、
という施設を見学。看板にあるパッチワーク展は意外に面白かった。
いろいろできるもんなんだね、パッチワーク。
それ以外の本展示に関してはまさにゴールデンアックスボンバーだったのだが、くわしくは後ほど。



ようやく時間になったので駅に。
このローカルな雰囲気、ああ、いい感じですな。



小海線の駅の幾つかはこんな豪華写真入駅名表示となっている。



レッツゴー高原列車!
途中で高原野菜畑と林の向こうに45mアンテナ閣下が光臨します。ウラー!

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