■名古屋大階段伝説



で、下の展望台に戻って、エレベータに向かう途中、「階段」というドアが。
開けてみると、こんな感じ。
いくでしょう、これはもう。
大世界階段同盟軍代表取り締まられ役怪鳥の私としては!
毅然として!断固として!
人生においても降りたり落ちたり下ったりを得意技とする私としては!



最初の踊り場から入り口のドアを振り返る。
ふふ、あそこにはもう戻れないんだ…。
なぜならば!
階段は下りるのは楽でも、登るのはしんどいからだ!
今日は一日歩きまくりでもう階段なんて一生愛せない体だからだ!
日本語で言うとヘタレだからだ!



と、妙なノリで降り始めたんですが、ここ、360度絶景スポットで、
結構歩いてて楽しかったでガンス。



絵になる空間でした。

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