■龍ニ屠ラレ、とも訓読可能
その37mm砲銃口部のアップ。
いくら探しても排莢口が見つからないんですが、機内に溜め込んでたのか?
もう少し下の方を。機体下面の凹みは元々20mm機関砲を搭載していた部分。
この丙型では搭載してないんですが、そのスペースは残ったままなのでした。
もっとも、本来はカバーを付けて塞いでたはずなんですが…カバー、失くしたなNASM…。
少し上から。結構スマート。
なんか似たような角度からの写真が続くのは、これ、非常に見づらい位置に展示されてたんですよ。
今では移動して、もう少し見やすくなってるようです。
コクピット部アップ。
キャノピー周り、シート部分にガムテープみたいのが見えるのは修復中ってことで。
キャノピーの内部、補強用のパイプみたいのが入ってるんですが、
これもオリジナルからそうなのかなあ…。
20mm機関砲の銃身カバー、赤茶色ですが、これは多分、オリジナルではないでしょう。
といったところで、おしまい。
日本機はよく知らないので、まあ、こんな感じでご容赦。
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