■Xプレーンズを正面から

というわけで、ここではXプレーンズをいくつか。
なんだそれ?という人はこちらを見といてください。


X-1B

X-1B。世界初の超音速うんぬんを考えると、意外に主翼がデカイな、と。


X-3

真正面ではないのですが、前方視界なんて飾りです、というX-3の特徴が
よくわかる構図だったので、載せときます。


X-24

リフティングボディのX-24A。主翼なんて知らぬ、通じぬ、な機体。
ホントに飛んだのか、これ…。


XF-91

ロケットとターボジェットのステキハイブリット機、XF-91サンダーセプター。
こうしてみるとまともな機体のような感じがするから不思議(笑)。


XF-84H

地上整備員の悪夢ことXF-84、通称サンダースクリーク。
1955年の機体のプロペラとしては、幅があって、先端部が直線状態にぶった切られたスタイルの、
結構斬新なのをつけてますが、これが例の「怪音波」の発生源?
ハイパワー機なんだから、ペラも4枚とか5枚とにしていい気がするんですが、かなり無欲な3枚翼。


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