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[249] 恐怖 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/12/27(Mon) 19:59  

まあ、人間のインフルエンザの方が数千倍怖いと思いますよ(笑)。
通常、私達は生きてるだけで、かなりの数(100はいくと思う)のウィルスを体内に持ってます。
が、そのうち、病気として発現するのは1つあれば大当たりで、
多くの人は偶に人インフルエンザに直撃されるくらいがセキの山だと思いますよ。
日本脳炎なんて、発病者に対し、単なる免疫保持者の方がはるかに多いはず。
(ただし狂犬病のように、よほどの事がないと感染しないものの、食らったら最後というタイプもありますが)

実際、鳥インフルも鴨類はウィルス保持者になっても発病しないんですが、
あれ、そういやユリカモメって、発病例あるのか?



[247] 国会は町会の上部組織ではなく 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/12/18(Sat) 23:04  

あー、あのエレベータは引かれるものがありますよね。
絶対、隠しボタンとかがあって、地下に巨大ロボットが
隠してあるんじゃないの、とか。


[245] 断念 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/12/13(Mon) 23:05  

えー、仕事がまた忙しくなりつつあるんですが、
とりあえず、F22の話の準備は進めてます。
核兵器の話は、特殊相対性理論の説明だけで終わらなくなる、
という事が判明したので、なしです。
別の機会にやろうと思います。
(19世紀の電磁気学の話だけで2回分になってしまう上、どうも私自身の知識も人に説明するにはちょっと足りない感じが…)

とりあえず、戦闘機とボイドの話から再開しますが、年内再開はキツイかも…。
ボイドは、いろんな点でジョージとは正反対の天才なんですが、
資料がやたらめったらある、という点でも正反対でして、読むだけでもえらく大変(涙)…。
日本語と同じスピードで読めればいいんですが、私には無理…。

さらに有名なエネルギー機動理論は、てっきりニュートンの運動方程式
E=1/2mvvの変形だと思ってたんですが、ボイド自身は熱力学の第二法則から導き出した、と言ってるのを見つける。
なんで熱力学の第二法則から、あんなシンプルな式が導かれるのかさっぱりわからず、
しかも肝心のその部分の説明はボイド自身は全く言及してないと来たもんだ。
…もう少し、時間がかかりそうです、はい。

追記:この間、マックスプランクの研究所は今でも活動中だ、というのをアクセスログを追いかけてる最中に気が付く。
日本語、読める人、いるのでしょうか…
なので相対性理論の話は、かなり慎重にやる必要があり、そっちはいつになるか保障できませぬ…
(医学部門からなら問題ないんですけどね)


[244] 名前 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/12/10(Fri) 23:08  

情報どうもです(笑)。
ズムウォルト級に関しては、まだ現物がないので、あの記事からは外してます。
つーか、配備中止になったと思ってたんですが、あれま、3隻は造るのですね。

リーヒに関しては第二次大戦後、海軍省がなくなって組織変更になるまで、
海軍トップの肩書きが必ずしも作戦本部長だけではなかったので、意識的に外したのですが、
あの記事の書き方だと入れないとおかしいような気もしますね…。
これもちょっと修正しておきます。



[243] さらに追加 投稿者:RGS 投稿日:2010/12/10(Fri) 22:02  

ウィリアム・リーヒから名付けられたリーヒ級ミサイル巡洋艦もありました・・・


[242] あー、すいません。 投稿者:RGS 投稿日:2010/12/10(Fri) 20:46  

第19代海軍作戦部長(70年7月〜74年7月)だった
エルモ・ラッセル・ズムウォルトJr.から名付けられた
現在建造中のズムウォルト級駆逐艦もありました。

アーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦の次の駆逐艦
として計画された艦ですが、バーク級の三倍近く
というお値段から、三隻で取り止めて、再びバーク級
の建造を再開するということになりましたが・・・

このズムウォルト級をベースにした次のミサイル巡洋艦
もキャンセルされたため、バーク級の改造型を2030年代
まで建造するというプランも検討されたりしています。

米海軍ではイージス艦の寿命を約40年と見積もって
いますから、一番艦アーレイ・バークがリタイアする
頃でもまだ準同型艦が建造されていることに・・・

このように、お世辞とも現在の米海軍の建艦計画は
あまり上手くいってるとは言い難かったりします。


[241] あれま 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/12/07(Tue) 23:42  

ご指摘どうもです。
全作戦部長の名前で確認は取っていたのですが、
シャーマンさんはアーレイ・バーク級の1隻の方しか知りませんでした。
なんと、先代が居たのでしたか…。

近日中に修正させていだたきます。

ついでにフォレスタル、シャーマンと変な死に方した人連発、
という事に気が付いていれば、あそこら辺、もう少し詳しく書いたんですが…。

フォレスタルの自殺は意外に複雑です。
彼が陸軍&空軍との争いに敗れたのが海軍の負けにつながった、
というよりも、そもそもフォレスタルがクビになってしまったから海軍は負けた、という面があります。

国防長官として空軍&陸軍と海軍の間で完全に板ばさみとなっていた彼は、
1949年初頭、海軍の軍医から精神病である、との診断を下され、
3月に入った段階で事実上、トルーマンから解任されました(当時は健康上の理由で辞任とされた)。
で、その跡を継いだジョンソン(後の大統領とは別人だが無能とういう点で共通する)
が、これ幸いと早くも4月にUSS ユナイテッド ステイツをキャンセルしてしまうのです。

陸軍&空軍との戦いに疲れた、という部分はあったのでしょうが、
彼に踏みとどまっているだけの精神力があれば、もう少し歴史が変わったかもしれません。
後の自殺という行動も、純粋に精神病によるものでしょう。
海軍にとっては悔やんでも悔やみきれない部分だったと思います。


[240] いちをば突っ込み 投稿者:RGS 投稿日:2010/12/07(Tue) 21:23  

海軍作戦部長経験者でクラス名になった人物に、アーレイ・バークとニミッツの他に、フォレスト・シャーマン(Forrest Percival Sherman)がいます。

「提督達の反乱」により更迭された前任者に代わって混乱した海軍内部の建て直しに奔走しましたが、51年に出張先のナポリで心臓発作により死去。

で、55年から就役を開始した、戦後初めて建造された駆逐艦であるフォレスト・シャーマン級駆逐艦のクラス名に採用されました。

まぁ、空母ジョン・F・ケネディのように計画の近い時期に死亡した人間の名前を艦名にする例は米海軍では結構ありますが、フォレスト・シャーマン級と
ほぼ同じ時期に発注されたフォレスタル級空母も、建造キャンセルが「提督達の反乱」の発端になったユナイデット・ステーツ級空母の計画を巡り空軍と対立
して辞任し、後に自殺した最後の海軍長官にして初代国防長官であったジェームズ・フォレスタルから
名づけられましたから、やはりフォレスト・シャーマンという命名も海軍側の意思表示でもあったような気が。


[239] や、良い町 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/12/06(Mon) 23:10  

まあ、やはりそこら辺が順当なとこですかね。

ただ、第二次工学部の設立準備が始まるより、さらに早いんですよ、1936年だと。
そもそも、ようやくドイツが再軍備始めた頃で、この段階で軍の用地に国立大学建てちまおう、という発想はないでしょう。

もしかすると、別の学部の移転が計画されていて、戦争によって変更になったのか。
だとすると弥生町では変ですしねえ…。


[237] 観て歩く 投稿者:アナーキャ 投稿日:2010/12/06(Mon) 01:18  

くさのさん、私もオミヤゲコーナーを覗いて探してみたんですが、
その手のグッズはどうもなかったみたいです。
もう一回くらい行こうと思ってるので、また探してみますが。

いや、あれは海の神兵で大丈夫ですよ(笑)。
1945年の段階で、ディズニーはおろか、今時の21世紀戦争アニメでも見られんような、
ポーポイズしながら着陸するゼロ戦の描写で全国青少年のハートを直撃した問題作ですね。
そのくせ、なぜかラストの空挺作戦は96式陸攻から落下傘部隊が出撃という、
全国飛行少年の頭を抱えさせた話題作でもあります。
全米が引いた、って感じでしょうか。
排気タービンは、非力なエンジンしかなかったので、少しでも動力を奪われたくなかったのかなあ、
と想像してますが、なにか宗教的な理由かもしれませぬ…。

猫ノ宮さん、あ、行ってきましたか。
24mmあると、それなりに入りますね。

コイは…気が付かなかったです(笑)…
私は、やたらと小沢さんを糾弾するための部屋が設置されてるのに驚きました…。

第二工学部、実は最大の謎は、なんで千葉市なの?だったりするんですが、
ここら辺、都市伝説でもいいから、何か聞かれたりしたこと、ありますでしょうか?


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