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[624] インターナショナル 投稿者:アナーキャ 投稿日:2011/09/07(Wed) 22:54  

あ、居ますか(笑)。

競争社会の本場、アメリカでも例外ではなかったんですね。

まともな人たちじゃない、という話で、
原子力潜水艦による戦略ミサイル部隊を設立する時、
海軍内で、幹部候補のメンバー選抜を行った話を思い出しました。

試験官の前に一人づつ呼び出され
「君は私を驚かせる事ができるか?」
と聞かれるんですが、応募者の一人が、いきなり腕を伸ばし、
書類から何から、机の上のもの全てを掃き飛ばしてしまいます。
それを見た試験管が、
「合格だ。君みたいな男を探してた」
と言った、という話なんですが、これを読んで、
私はそんな職場では生きてゆけないなあ、と思った記憶が(笑)。

おまけ。
今回の旅行記の人魚はここで見れます。
レントゲンは左側にあり。

http://www.britishmuseum.org/research/search_the_collection_database/search_object_details.aspx?objectid=558837&partid=1&searchText=mermaid&fromADBC=ad&toADBC=ad&numpages=10&orig=%2fresearch%2fsearch_the_collection_database.aspx&currentPage=11



[623] 良い人だけど無能 投稿者:くさの 投稿日:2011/09/07(Wed) 02:44  

いや、アメリカ企業にもいますって。さすがにトップに「良い
人」はいませんけど(無能はいるかもしれんが)、その下程度
にはいますよ。部下にとって「良い人」ならまあ良いですすが、
多くの場合「外に対して良い人」であろうとするので、いろい
ろ困った事が起こります。

で、米国企業でトップになるには、冷酷でないと務まらないで
すし、人より若干ずれた倫理観が必要(大きくずれたら犯罪
者になってしまうので)です。多分、本人たちもそれは分かっ
ているので、社外では協会に通ったり、家族を大切にしたり、
チャリティーやボランティアやっているんじゃないかと思いま
す。そうしないと精神のバランスがとれなくなるんじゃないかな。


[622] 問題 投稿者:アナーキャ 投稿日:2011/09/07(Wed) 00:29  

ささきさん、難しいとこですね(笑)。

そもそも人の能力を見切るという才能は稀有のものですし、
さらに自分を知る、という条件が加わるとより困難でしょうね。
ここら辺を全部持ってたのは、人類誕生以来、100人も居ない気がします。

それでも、有能無能の原点はどれだけ己を知っているかなんだろうな、とも思うのです。
自分が無能だと気が付いたら、直そうと思いますが、気が付かなければ、一生、そのままですし。

いい例が、アメリカの大統領、カーターとその後を継いだレーガンでしょう。
二人のうち、どっちが頭が切れるか、といえば間違いなくジョージア工科大を出てるカーターです。
が、どっちが有能か、といえばこれは圧倒的にレーガンでした。

アメリカの歴史上、アタマがあまり良くない、という大統領は、
ジョンソン、ニクソン、フォード…といくらでもいますが(笑)彼らはそれに最後まで気がついてません。

が、レーガンだけは、自分がアタマが悪い、という事を知っている、
という稀有な大統領であり、さらに人の能力を見抜く力を持ってました。
自分の能力をよく知ってたレーガンは、必要な場所に、必要な有能な人間を見つけ出しては、
仕事をまかせてしまっており、あまり余計な事はしませんでした。
彼が見出した人材の多くは、後のアメリカ経済の復活で大きな役割を担ってます。

対してカーターは、珍しくアタマのいい大統領でしたが(笑)、
自分が一番頭がいい、と最初から最後まで信じている男でした。
その結果、なんでもかんでも自分でやろうとして、全敗にちかい政治をやってしまい、
4年でワシントンを去る事になるわけで。

有能の定義は立場にもよるのでしょうが、難しいとこではありますね。
アイゼンハワーとかは、人がいいけど無能、という典型的な大統領ですし…


[621] 無能の人 投稿者:ささき 投稿日:2011/09/06(Tue) 22:16  

部下を評するに「有能/無能」「働き者/怠け者」で4種類に分類する
いわゆる「ゼークトの人材論」というのがありますが、上司を評するに
「有能/無能」「いい人/悪い人」で分類するのもアリじゃないかと最近
思っています。

そして日本の組織は「無能だけどいい人」に甘い。無能で悪い人はいずれ
組織に居られなくなって辞めさせられるか出てゆくかするものですが、
無能だけどいい人は被害の少ない職務を点々とさせられながら延々と
組織に居続けます。こういう人を上司に頂くと、部下は仕方なく
上司の穴埋めに奔走するため、一見「その人がいる部署では問題が
少ない」ように見え、ますます「あいつは結構できる」「人使いがうまい」
といった評価になってしまうパターンがあるように思います。

もっと厄介なのは、職務は無能だけど保身術だけは極めて有能という
「有能で悪い人」ですけどね。組織を内側から破壊する癌細胞みたいな
人で、組織のトップたるもの、こういうオベンチャラ使いを見抜いて
適切な処断を下せるかどうかが問われる素質の一つだと思っています。

…いや、別に、自分の会社のことを言ってるわけでは(もごもご



[620] 道教 投稿者:アナーキャ 投稿日:2011/09/06(Tue) 21:01  

ARさん、私の考えは大筋でその通りです。
これをキチンとまとめるとなると、膨大な時間とお金がかかるので、私が生きてる間には無理かな、と(笑)

道教については、まず老荘はホンマに実在したんかいな、
という問題がありますが、それは置いておきましょう。
共産革命以前までの道教と、老荘思想に違いが多いのは事実ですが、
その神仙思想はやはり密接な関係があると考えていいように思います。

老子は何も残してないので忘れて、とりあえず荘子を見てみます。
荘子の中で、何度か人間の死は宿命だ、という考えが出てくるのは事実です。
(大宗士編 二章の死生命也など)

が、同時に、神仙となって老いない(不老不死とは書かれてないが)人、というのがパカスカ出てきます。
ショッパナの逍遥遊編の三章にはやくも神人として仙人のような龍に乗る人物が出てきて、
肌膚若と、その若さを強調してますね。
以後、同じように道を究めて、人間界の外で永遠に生きる、という考えは何度か登場します。
ついでに、終わりもなければ始まりもない、という彼の思想は、無限そのものですね。


****追記
判りやすく言ってしまえば、仏教は釈迦牟尼(仏陀)の言ってた事の半分位しか生かしてませんが、
それでも名前は仏教で、確かに仏陀が始めたものだ、というのに近いかと。

道教の中に、仏教における密教、禅宗に近いのがあるのは事実ですし。


[619] アニメより原作♪ 投稿者:AR 投稿日:2011/09/06(Tue) 20:05  

くわしく説明していただきありがとうございます。
大したレスも出来ませんが、ちょこっとだけ。

老荘は道教の開祖ではない思います。
神仙術や瞑想法と無関係とはいいませんが、
いろんな術や民間信仰のゴッタ煮として成立しつつあった道教の
思想的箔付けのために道家は利用されたのではと。
(脱世俗の思想ではあるけど不老不死は目指してないようですし)

それはさておき
とにかくバビロニアが永遠、不老不死、魔法、秘密結社の起源で
カバラという思想体系でまとまって、
東へは密教経由で道教に伝わったと、理解してよいですね?
(当然、西の魔術や錬金術もカバラからということで)

興味深い説です。密教についても大して知りませんがカバラは
さらに全く知識ないので、どう考えてよいかわかりませんが、
スケールの大きな話だと思います。
これを、どこかに更に書かれるときには、またぜひ読ませてください♪
それまでには、もう少し勉強しておきます(たぶん)



[618] バビロニア2世 投稿者:アナーキャ 投稿日:2011/09/04(Sun) 20:30  

ARさん、とりあえず、私が考えてる範囲、という話で、
キチンと立証するにはいろいろ材料不足の話である、というのを最初に断っておきます(笑)。

最初に、禅宗は忘れて良いです。時代が違いすぎます。
西暦400年以降にインド人のボーティダルマが中国で開いたヨガ教室が今の少林寺です。
よって別に仏教じゃないんですが、仏教だよ、とした方がウケたので、勝手に名乗ってます(笑)。

そこから禅宗、そして少林寺拳法、あらゆる中国拳法、さらに後に空手、テコンドーに繋がります。
なので彼らの仏教的な装飾は、ほぼ密教系からのパクリで、それ以上でも以下でもないでしょう。
もっとも密教も仏教ではないんですけどね(笑)。

さて、本題。
紀元前のバビロン、すなわちメソポタミア文明の中心地であるエリアは、アケメネス朝時に一時衰退しますが、
後にアレクサンダーが復興、常にあのエリアの文化的な中心でありつづけました。

アケメネス朝ペルシャに解放される前、バビロン捕囚時代に、
ここでユダヤ人も大きな影響を受け、そこから後のカバラに続く秘教が始まります。
(ただし、間接証拠ばかりで、直接的な証拠はない。カバラが文献で残るのは4世紀以降であるし)

このカバラの中心にあるのが、永遠、無限といった概念、そして魔法(魔術)です。
(不老不死は最初からあったのか、後で加わったのかよくわからん)
そして、その魔術を受け継ぐには、まず最初に秘密組織に入会する必要がありました。
そこで修行後、免許皆伝となったら、初めて口伝で伝えられる魔術を
宗教的な儀式を経て、師匠から受け継ぐ、というシステムになっています。

これは密教、道教の師弟制そのものです。
そして、東洋の中では異端とも言える、永遠と不老不死がテーマとなってるのも同じです。

インドの哲学には、この無限と永遠、そしてそこから派生する不老不死という考えが薄く、
さらに古代インドの場合、個人プレーが基本ですから、師弟制は発生しにくいのです。

釈迦牟尼(仏陀)は紀元前500年前後の有象無象の修行者の一人に過ぎず、
彼の教えは特に変わったところはありませんから、彼の思想はインドでは一般的なものでした。
よってそれを見れば、インドの一般的な思想が理解できます。

彼の教えにおいて、現世の悩み、そして死の恐怖は常にテーマになりますが、
だったら不老不死になっちゃえ、という考えは最後まで出てきません。
後に歪んだ形で登場する涅槃、そして極楽浄土も
あくまで死んでから行く場所であり、不老不死ではありません。

この点は、後のヒンズー教などでも、あれだけ現世利益を追求しながら、
不老不死はあまり問題にならない、という同じような特徴があります。

中国の思想でも、儒家、墨家などさまざまな思想がありながら、
不老不死をテーマにしたのは、ほぼ老子による道教だけで、その特異性は注目に値します。

となると、密教、道教の思想は、中国産とも思えない、インドでもないと考える必要があります。
でもって、ほぼ同じような思想体系であるカバラが、バビロニアから広まっていると思われる。
(完全な証拠はまだ無いですが)

そしてインド西部と言うのは実はバビロニア方面から、何度も侵攻を受けてます。
最初はアケメネス朝ペルシャ、それが去ったと思ったらアレキサンダーです。
ペルシャ帝国は自分達の宗教、風習を占領地で強要してます。
それが原因で捕囚解放後も、ユダヤ人は何度も反乱を起してるわけです。

となると、彼らの持つ宗教的な考え方がインドに入った、と考えるのが普通でしょう。
ここから、インドで広がり、そしてそこから中国への伝播となる、というのが私の推論です。

えらく長くなってしまいましたね…(笑)。
掲示板でこれ以上の説明は難しいので、ここまでとします。


[617] 道教 投稿者:AR 投稿日:2011/09/04(Sun) 09:07  

シュリーマンはトロイアの実在を証明したとことでは業績がありますが
学問的には、遺跡に壊滅的な損傷を与えたトンデモない破壊者ですね(汗)

黄金の華の秘密、は途中で挫折しました(笑)

道教がインドの影響を強く受けてるというのは納得です。
ただ、インド経由のバビロニア、というのがイマイチわかりません。
密教以外に影響したものについてはどうなのでしょうか?

道教は禅宗の影響も大きかったように思います。
禅の源流=ヨーガの坐法とおぼしき物はインダス文明にあったといいますし
この文明は、メソポタミアの影響が強いという説もあるようですが?



[616] 考える 投稿者:アナーキャ 投稿日:2011/09/02(Fri) 19:19  

ささきさん、ああ、それは理解できます。

ダリがさらに的確にそこら辺りの事を言ってまして、
「言葉で説明できるなら、言葉で説明すりゃいいんだよ、それができないから、俺は絵を描くんだ」
という趣旨の発言をしてました。

言葉で説明できないもの、定量化できないものは、
人によって受け取り方は異なりますし、それでいい思うのです。
本人が何を言いたいのかわからないんだから、わかっちゃ変なんですよね(笑)。

そういや以前、上野の美術館でダリ展があったとき、日本語の解説が、ことごとく
“この絵はこうういったテーマで、これを描いてる”
という内容で、日本の美術館の学芸員さんて、ちょっと酷いな、と思った事があります。


ARさん、客観的な事実が証明できるラインまでなら、私も考古学もありだと思います。
でも、そういう研究してる人って意外に少ないんですよね。
シュリーマン以来の悪しき伝統だと思いますが…。

永遠の命という神話的な概念は、エジプトにもありましたが、
世界的に影響を与えたのはメソポタミアでしょう。
ここら辺のテーマを扱う、思想、宗教、秘密結社は、大抵、その影響下にあります

ヨーロッパの錬金術と、仏教(小乗)、道教の不老不死の思想に、共通点を指摘したのはあのユングですが、
彼はこれを集合無意識、つまり人間の本能にある物語だから、似てしまうのだ、としました。

が、そんな面倒な話ではなく、単に両者はメソポタミアの末裔なのだと思います。
道教と密教はインドから中国に入ったと考えていいと思いますが、
このインドのも、バビロニアから入ったと個人的には考えてます。

理由の一つが、魔法数学ともいえるカバラです。
ユダヤの秘教の一つですが、これの思想、そして組織は驚くほど、密教に似ています。
まあ、密教は数学を使いませんが、道具が違うだけで、その形態は共通点が多いのです。
ただし、カバラは不老不死というより、永遠と無限をテーマにし、これが近代数学に
変な形で影響を与える事になります(無限の問題から数学の無矛盾性の崩壊)。

で、このカバラはメソポタミア経由で発生してるのはほぼ確実で、そうなると、
密教などの基本的な形態もメソポタミヤを起源と考えるのが自然でしょう。

ちなみに、数学の問題で人を殺す、すごい学問集団、皆ニッコリ180度、あのピタゴラス一派も、
どうもカバラに近い思想を感じるので、彼らもなんらかの影響下にあったのかもしれません。

なので、永遠の命、不老不死、という問題を考えるなら、メソポタミアは
避けて通れない部分で、後は解釈の仕方次第、というとこではないでしょうか。


[615] 思い込みで 投稿者:AR 投稿日:2011/09/02(Fri) 15:57  

ささきさん、それは大変失礼しましたm(__)m
すっかり思い込んでおりまして(檄汗)

現代美術の説明をしていただいて目指すところは解ったように思います。
人が美術を見るとき、すでに出来上がった価値や美術観に惰性で
のっかってるようなところはありますね。
いうなれば骨董品の鑑定的。(骨董品はあれはあれで面白いですけどね)

アナーキャさん、著者名わからず図版も示せないのでは
我ながら説得力ないですね(汗)
そこにはえてる木を生命の樹と解釈し、デメテルやオルフェウスの信仰のような秘儀に、
永遠の生(極楽での?)を求めるものがあるので(それも推論ですが)
絵を、そのように解釈したのだと記憶を振り絞って考えてみました。

考古学の仮説はわずかな遺物から話を組み立てるから、
どうしても想像の産物というか恣意的になりがちですね。

村を発掘して、ここが知られてる限りでは最古の小麦栽培の地である
というようなことは学問になってるとは思いますが。



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