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[703] 終わるか 投稿者:アナーキャ 投稿日:2011/10/14(Fri) 00:11  

どうやら旅行記、次回で終わらせられそうですが、最終回はエライ量になりそうです…。

くさのさん、なんとアメリカ人ですか。
ビクトリアクロスの受賞資格は最初生きてる人間に限る、
だったのが途中から死人も可になったんですが、
外国人もオッケーだったとは知りませんでした。

日本の幕末って南北戦争とクリミア戦争を考慮しないと、
理解しずらい部分があるんですよね、確かに。

ささきさん、とりあえずあの部分を拡大してみました。
http://majo44.sakura.ne.jp/ps

どうもコルトっぽいですが、これも無断コピーのような気も…
次回は結構な数のピストル大進撃になるのですが、
世の中にあんなに鉄砲の種類があるとは思いませんでした…。

ヒラオさん、初めまして。
おお、そんな人が、と思って検索して見ましたが、
ちょっと若いような気がします。
あの博物館に来てたのは、えらくガタイのいい50位の白髪のおじさんで、
科学特捜隊の隊長に似てました(仮面ライダーのオヤッサンでも可(笑))。
えらくラフな格好だったので、お忍びでの訪問かもしれません。

F22の道は、旅行記で疲れ果てたので(涙)、一息ついてから再開したいと思っております…。
とりあえず、センチュリーシリーズ片付けたら、
ICBMに行くか、予定通りボイドとF15&16&18に行くか、考え中です…


[702] 地上のVIP 投稿者:ヒラオ 投稿日:2011/10/13(Thu) 22:17  

はじめまして。
He219で検索ヒットして以来、更新をとても楽しみにしています。

さて、どなたかが書き込むかな、と思って見ていたら誰も書かないので…

すでにご存知かもしれませんが、今回更新された記事の中の「地上のVIP」で写っている(いらっしゃる?)のは、ブータンの国王とそのフィアンセではないでしょうか?

あくまで後ろ姿なのではっきりした事は言えませんが…双方とも英国に留学等でゆかりのある方みたいですし。

次の更新(ならびに「F−22への道」再開)楽しみにしております。


[701] ピストルとQueen 投稿者:ささき 投稿日:2011/10/13(Thu) 00:05  

アジア方面諜報部隊の活動展示で軍刀の上に展示されている
ピストル、日本軍の装備としてはあまり見慣れない形式です。
ブローニング M1910 のコピーである浜田式自動拳銃かと
思いましたが、どうも形が違います。よくわかりませんが、
下記ページにある情報のなかでは「杉浦式自動拳銃」に
形が似ているように思います。

ttp://wowow262.finito.fc2.com/nihonngunn1.html

しかし杉浦式にはグリップ・パネルを止めるネジが上下
二本あるようなので、むしろ杉浦式のコピー元である
コルト M1903 なのかも知れません。

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%88M1903

戦時中のイギリスのお家展示、Queen の「Radio GaGa」の
プロモーションビデオを思い出しました。このビデオは
SF映画「メトロポリス」とバトルオブブリテン空襲
(ブリッツ)下のイギリス家庭をごちゃ混ぜにした、良い
意味で狂った名作ですので、機会があれば是非ご一覧を。


[700] 返信機能 投稿者:くさの 投稿日:2011/10/13(Thu) 00:04  

今、気づきましたが、この掲示板って返信機能がついているん
ですね。誰も使っていないのは何故?


[699] ビクトリアクロス 投稿者:くさの 投稿日:2011/10/13(Thu) 00:02  

下関戦争ではビクトリアクロス受章者が3人でているとのこと
でしたが、一人は最年少の受章者で割りと有名です。残り二人
は知らなかったのですが、調べてみたら一人はアメリカ人だと
のこと。それも米国海軍ではなく英国海軍に勤務していたアメ
リカ人。当時はそんなことができたのですね。他国の海軍に士
官が「出向」することがあったのは知っていましたが。

実はこのときアメリカは南北戦争の真っ最中で、横浜にじは帆
走軍艦が一隻いただけでした。そこで急遽ターキャンという商
船をチャーターして戦争に参加しています。船主は砲台の射程
範囲には入らないということで契約したらしいですが、当然無
視して、他国の陸戦隊の上陸を支援しています。

で、米国も莫大な賠償金を手にするのですが、さすがに気が引
けたのか、明治になって返還しています。このお金で御桟橋が
作られました。

また、ターキャンは後に幕府が輸送船として購入し、太江丸と
命名しました。戊辰戦争で土方達を箱館まで運んだのは、この
大江丸でした。


[698] 墨塗り 投稿者:アナーキャ 投稿日:2011/10/12(Wed) 23:05  

可能性としてはゼロではないですが、何とも言えないとこですね。

銘板はいくつか見たことがあるんですが、
意外に多くの種類があり、今回のと同じのはちょっと思いだせないのです。
なので、謎、となります(笑)


[697] 零戦の塗り潰し銘板 投稿者:猫ノ宮 投稿日:2011/10/12(Wed) 21:46  

「零戦 銘板」で画像検索すると「零式1号艦上戦闘機2型」とか書いてあるのが出て
来ますにゃー。
残念ながらアナーキャさんの写真と同じ形式のじゃなくて、他の場所に貼ってあった
やつなんでしょうけどにゃ。
零式○号みたいな呼び名は3号まででしたっけかにゃ。
52型だと当てはまらないからそこだけ塗りつぶしたとか……52型用のがありそうな
気もしますけどにゃー。


[696] 描き分け 投稿者:アナーキャ 投稿日:2011/10/11(Tue) 22:05  

あのマンガは制服とヘルメットで敵味方を描き分けてますので、
おそらく、特徴の無い日本軍のヘルメットより、あの日除けの付いた帽子の方が判り易かったのだと思います。
あの後ろがヒラヒラしてる変な帽子は日本兵の代名詞らしく、
別のマンガで空母の上で、パイロットらしき人物も被ってました…。

ヘルメット、1.9kgは日本人の体格だとキツイですね…。


[695] 日本兵のヘルメット 投稿者:くさの 投稿日:2011/10/11(Tue) 04:54  

あの漫画の日本兵、ヘルメットつけていませんね。単なる「英
軍との区別」のためなのか、あるいは日本兵はヘルメット無し
というイメージがあったのか。

調べてみたら、98式鉄帽って1.9kgもあるそうで、多分戦闘時
以外はかぶってなかった感じです。それが戦闘時ですらヘルメ
ット無し、のイメージを作ったんでしょうか。


[694] 排気管 投稿者:アナーキャ 投稿日:2011/10/10(Mon) 22:34  

感想どうもです。

ささきさんも、結構貴重な体験されてるわけですから、
何らかの形で残してもらえると、第三者としては
ありがたいのですけれども…(笑)
風のウワサに今年の旅行の話もチラリと聞きましたし…。

イギリスのタンク、そんな欠点がありましたか(笑)。
あれは時速が遅い上に後方が完全に死角ですから、
後ろから歩いて近づいて、マフラーに石とドロを詰めてしまえば
勝ちなんじゃないか、と思ったり…

Car に関しては、改めて辞書引いてみたら、
“ワイアに引かれた箱状のもの”もCarと言うんですね。
ゆえにケーブルトレインでなくケーブルカーで、
エレベーターの箱もCar、そしてあの悪夢の観測装置も
Car と言う事になるようです。
初めて知りました…。後で本文も修正しておきます。

かなりテンパった状況での更新が続いておりますが、
うまく行けあと2回で最終回にたどりつける、
というとこまで来ております。
ここに来るまで7ヶ月かかってますが(涙)…


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