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[5299] ツインリンクの真実? 投稿者:まさふと 投稿日:2020/09/17(Thu) 21:34  

書き込んだ後で気が付きましたが、公式である株式会社モビリティランドがちゃんと「ドイツ語だよ。」と言ってました。

「英語の「Twin」とドイツ語の「Ring」をつなぎ合わせた造語です。アメリカンスタイルのオーバルコースである「スーパースピードウェイ」
とヨーロピアンスタイルのレイアウトを持つ「ロードコース」のふたつのレーシングコースを表わしています」とのこと。

一応、公式の言い分はこういうことだそうです(笑)

https://www.mobilityland.co.jp/company/motegi/


[5298] ツインリンク 投稿者:まさふと 投稿日:2020/09/17(Thu) 21:23  

ツインリンクもてぎについて、あくまで噂ですが、
後半の「ring」はドイツ語にあやかっていると聞いたことがあります。(ドイツ語でも同じ綴り)

ドイツ語の「g」は後ろに母音が来ない場合、にごらず「ク」の発音になります。
そして、ドイツには有名な Nürburgring(ニュルブルクリンク)があり、
こちらも二重サーキットという共通点があります。

じゃあ何で最初の「ツイン」は英語なんだよ・・・と突っ込むべきですが、
想像するに、日本の山の中で、完全ドイツ語表記はさすがに・・・という感じではないでしょうか(笑)
基本英語の名前にしておいて、サーキットの本体である「ring」の読み方のみドイツリスペクト・・・なのかも

本当にこんなふわっとした理由なら、公式が一切解説していないのも、逆に納得できる気がします(笑)


[5297] 無題 投稿者:LASTY 投稿日:2020/09/17(Thu) 21:10  

かつて、ツインリンクのオーバルコースを借りて、F40 vs 32GTーR vs 400ネイキッド vs 125レーサー、、、という、ありとあらゆる意味でおかしな事をした事があります。
125レーサー、早かったです。
本当に意味不明ですね。

隣ではJTCCだったかの練習走行をしてました。


[5296] いろいろ 投稿者:アナーキャ 投稿日:2020/09/16(Wed) 13:37  

すぅさん、ありがとうございます。
いずれあの世で会うときに、ホントにお前の家の食事は最低だった、とか言われないことを願っております。

「ク」に関しては私もちょっと気になってました。
もてぎの場合、アメリカ人呼んでインディーカーをやるのが前提の施設なんで、
本来無音である名詞最後の「g」を発音しちゃうと、連中にほぼ通じなくなる可能性があります。
それだったら濁音取って「ク」にしちゃえ、なら聞き取れるだろ、といった処置だったのかなあ、
と個人的には想像してました。無論、根拠はありませぬが…

ボルトさん、地上云々は第二次大戦期の陸軍が使ってたオリーブドラブの話ですね。
それ以降は、調べたことが無いので私も残念ながら知りません。
どういった色に塗るかは、その時代ごとの空軍のお偉いさんが決めてるので、何か考えはあったのでしょうが。


[5295] 軍用機の迷彩塗装 投稿者:ボルト 投稿日:2020/09/16(Wed) 13:17  

このサイトかどこか忘れてしまったのですが、軍用機の迷彩塗装は駐機中に敵の空襲から欺瞞するためとあったような気がしましたが、ベトナム戦争では普通の戦闘機だけでなく空襲の心配が無さそうな大型爆撃機までされていましたよね?

一応念のため的な物だったのでしょうか?


[5294] ツインリンク 投稿者:すぅ 投稿日:2020/09/16(Wed) 08:23  

スミマセン。連投になってしまうのですが、どうしても気になってしまったので。。。
ツインリンクもてぎの「リンク」についてはスケートリンクとかの「rink」だと思っていたのですが、写真を見ると英語表記は「ring」なんですね…。日本語はリンクなのにどうして…としょうもない疑問を抱いてしまいました。
英語でもice rinkって言うので、rinkという単語自体はあるし。。。それともしょうもない誤植に誰も気づかなかったパターンか?


ちょっと前にピザハットにコラボしようと持ち掛けたイエローハットが「Hat」と「Hut」をわかってなくて赤っ恥を書いたところに、周りのコメントがスターバックスとオートバックスがコラボしたら良いというものが多数で、同じような間違え(BucksとBacs)を誰も気づかずにしていたことがあり、それと同じような感じなのかな…。


[5293] ご冥福をお祈りいたします 投稿者:すぅ 投稿日:2020/09/15(Tue) 19:58  

シロちゃんは残念でしたね。。。
どうしてもそういう異常があった子はなかなか長生きしにくいとはいえ…。
でもきっとアナーキャさんの家に生まれて、幸せな人生、いや鼠生を送れたと信じています。


[5292] スターリンの頭の中 投稿者:アナーキャ 投稿日:2020/09/13(Sun) 15:42  

1937年以降のソ連軍、すなわち大静粛後のソ連軍の場合、後にフルシチョフが述べたように
戦略も軍備も全てはスターリン一人の頭の中にだけありました。
明確な計画も、研究もなく、ただ狂人の妄想の中にあったわけで、すなわち理解不能です。

Tu-4のコピーはアメリカの戦略爆撃で弱体化したドイツに驚いたスターリンが新しいオモチャを欲しがった結果でしょう。
ところがアメリカがその供与を拒否したので、太平洋から飛んできたこれを盗作したわけです。

が、彼は最後まで膨大な爆撃機と、制空権確保の戦闘機の必要性が理解できず、
まもなく興味を失って、悪名高き大艦隊の創設に走ることになります。
ただし同時に宇宙ロケット、後のICBM開発に許可を与えてたりするので、まあ狂人ですね。

禁止ワードはおそらくロシア語か「コピー」でしょう。営業書き込みによく使われるので。


[5291] 無題 投稿者:キンギョ 投稿日:2020/09/12(Sat) 22:57  

ちなみに、作戦レベルで一定空域の優位を維持する、
という考えは古くからありましたが、近代的な「制空権」の概念とはやや異なります。
これを戦略レベル、それこそドイツ全土の空を制圧する、
というレベルの近代的な「制空権」へ進化させたのが
昼間戦略爆撃でドイツ本土に侵入していたアメリカ軍だったわけです。
 この部分ですね。すみません。確認してませんでした。
 ソ連の場合「戦略レベル」まではクリアしていましたが、それを敵国の本土まで広げようとは考えなかったんですね。
 あの国の場合、制空権を細分化してないので、戦略レベルであれば自国の領土内であろうが「いつでもどこでも」とは言えなかろうが、制空権に分類しちゃうんでしょう。
 つまりはアメリカより制空権の概念がゆるいんですね。
 制空権の概念がゆるいということは、制空権を重視していない証拠になり得ます。この辺の考えの甘さが朝鮮戦争などでの惨劇を引き起こしたのだろうなと思いますがいかがでしょう。

 そういえば、前にソ連がベルリンとかに爆撃をしたけどこれは戦略爆撃ではないのか?と質問して、この時にはソ連の爆撃によって戦意喪失を起こした事実はない、としていました。
 しかしながらもう一度調べてみると、ドイツ側はソ連の爆撃機がやってくるとは思ってなかったので、ソ連機をイギリスの爆撃機と誤認していた例も多かったようです。
 そのため、せっかくソ連が大規模な(アメリカほどの量ではありませんが)爆撃をおこなっても、ドイツのラジオ番組ではイギリスの爆撃を受けた!と報じたこともあったそうです。
 そのためドイツ国民が米英の爆撃と思っているものの中にはソ連によるものも相当数含まれていて、しかもソ連はそこまで何度も爆撃をおこなっていないのでその大半はドイツ国民からは気づかれずに終わっている可能性が高いです。
 ですので、そのような事実がなかった、というより、ソ連によるものと認定されていないものが多いという方が正しいのではないかと思います。
 それに、戦略爆撃の概念が全くないのに、スーパー戦略爆撃要塞を完コピしようとするかな?と思います。
 ところでこれ投稿しようとしたら禁止ワードが含まれています!と出て、最初から書き直しになったんですが、何でしょう?


[5290] 連載 投稿者:アナーキャ 投稿日:2020/09/12(Sat) 18:36  

「F-22への道」の書籍を出していただいたパンダパブリッシングさんが、軍事情報のWebサイト運用を始めました。

私も第二次世界大戦期から初期のFCS(火器管制装置)までの流れを追う連載を寄稿しています。
久しぶりに表に出せる夕撃旅団名義のお仕事ですので、興味のある方はご覧ください。

個人的には元テストパイロットの渡邊さんが連載を引き受けたのに驚きました。

あと、いきなり最初にお渡しした三回分の原稿が全部載っていて、さらに驚いてるのですが(笑)…

https://www.military-channel.jp/


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