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[2020] ちなみに 投稿者:くさの 投稿日:2014/03/25(Tue) 05:05  

フリーウェイは自動車専用と書きましたが、「許可されてい
る場合」には自転車も走ることが出来ます。フリーウェイ以
外に道路がない場所もあるからです。我が家の近くでは280と
いうフリーウェイの1区間が自転車通行可能になっています。
サンノゼからサンフランシスコまで山側の道を通って自転車
で行く場合、ここを通らざるを得ないのですが、まあ十分疲
労自転車レーンが準備されているので、「そんなに怖くはな
い」そうです。ただ、それ知っている人はそんなに多くない
と思いますので、一般ドライバーはびっくりするでしょう
ね。

そういえば、どこから紛れ込んだのかは分かりませんが、ゴ
ールデンゲートブリッジ(101)を北側から渡ろうとした自転
車を見たことがあります。というか、ガードレール越しに自
転車を引き上げるのを手伝いましたが。さすがにゴールデン
ゲートの車道を自転車で走るのは自殺行為ですから。


[2019] ハイウェイとかフリーウェイとか 投稿者:くさの 投稿日:2014/03/25(Tue) 04:55  

ハイウェイというのは、別に自動車専用という意味ではな
く、国道や州道のような「幹線道路」を指します。他方、フ
リーウェイは「自動車専用で交差点がない」道路です。サン
ノゼあたりで最も交通量が多いのは101ですが、これは正式名
称U.S. Route 101という国道(ハイウェイ)です。都市部は
フリーウェイ方式になっているのですが、南に下って行くと
フリーウェイではなくなります。「フリーウェイここまで」
とか「ここからフリーウェイ」とかの標識があります。

フリーウェイは確かに高速道路で、都市部で65マイル/時、否
かだと75マイル/時が制限速度です。ところがフリーウェイで
はない一般道のハイウェイでも田舎にいくと制限速度が70マ
イル/時とかで、十分高速で走れます。ここが日本との決定的
な違いですね。日本だとどんなに真っ直ぐな道でも60km/時の
制限があり、急ぐなら「高速使え」となっています。米国の
フリーウェイは原則無料なので、「速度による差別化」も不
要なのでしょう。

また、都市部にはExpress Wayと呼ばれる道があります。これ
は制限速度50マイル/時でその他の道路が25-35マイル/時なの
に比較して早く走れるという意味です。信号等はあります
が、Express Wayから直接駐車場等に入ることはできません。
信号以外で減速することがないようにするためです。


[2018] アメ車 投稿者:アナーキャ 投稿日:2014/03/24(Mon) 19:56  

くさのさん、1910年のアメリカだとフォードT型がスリリングってなくらいに(笑)
毎年値下がりし始めた時期なので、いつかはオレも的な部分はあったんでしょうね。
そもそもサンノゼ周辺の郊外型住宅の場合、車の存在が前提で開発された、という部分もある気がします。

alphabetteさん、それはないでしょうね。
英語で馬車と車はそれぞれ何というのか、
両者を誤認する可能性はあるのか位は簡単に調べられますから、
ある程度の下調べはした上で書き込むようにしてもらえると助かります(笑)。


[2017] 車庫でも 投稿者:alphabette 投稿日:2014/03/24(Mon) 15:04  

エンジンついた車とは限らないのでは?もーもーさんに牽かせる車とかもあるわけですし。戦後すぐぐらいまでは環七とかにも牛車や馬車が歩いてたらしいですし


[2016] 古いガレージ 投稿者:くさの 投稿日:2014/03/24(Mon) 09:11  

うちの隣で古いガレージを解体して新しいのに建て替えるのとのことなので、見に行っ
てきました。建てられたのは1910年くらい。さすがにその頃は車は普及していないだ
ろうから、納屋として建てられたのか?と聞いたら、「いや、1910年頃だと、持って
いない場合でも、将来車を買うという前提で車庫を作るのが普通だった」らしいです。


[2015] エンジン 投稿者:アナーキャ 投稿日:2014/03/24(Mon) 01:11  

焼玉エンジン、実物は初めてみましたが、思ったより普通ですね(笑)。
弾み車(イナーシャー)らしきものが付いてるのもちょっと意外。
これで始動してたんでしょうかね。

ナナちゃんは服を選べないというか、仕事を選べないというか(涙)…
私だったら、絶対夜中に動き出して、名鉄の線路に石置いてやるわ、って感じです…


[2014] 行ってきました 投稿者:はらひれ 投稿日:2014/03/23(Sun) 18:51  

交通科学博物館に行ってきました。
展示物に関しては概ね婆裟羅大将さんの記事の内容から変わりありませんでしたので写真は割愛します。
ただベルのエンジンについてはガラス製の専用ケースに収納となっておりました。
焼玉エンジンの画像のみ紹介しておきます。
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~takora/shot/ponpon.jpg

それにしても気になったのは屋外展示の車輌の保存状態が意外に良くないということですかね。
屋根が付いているとはいえ屋外ですから多少は致し方がないのですが、展示されている20系の食堂車なんて塗り直された塗装はおろかその下の元の塗装まで剥がれて車体がサビついておりました。
仮にもJRの施設なんですから、もうちょっと大事にしてくれてもいいような気もします。
この博物館近くにあるとある会社には蒸気機関車(C57)が一両保存されているのですが、こちらの保存状態は見事なものです。
民間に負けてどうする・・・。

おまけ:
最近の名古屋駅前の名物巨大マネキン
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~takora/shot/nana1.jpg

その裏側
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~takora/shot/nana2.jpg


[2013] ポンポン 投稿者:アナーキャ 投稿日:2014/03/22(Sat) 22:14  

ああ、焼玉エンジンまであるんですか。
結構興味深い博物館だった感じですね。


[2012] 自分が訪問した頃は名称がまだ交通科学館だった 投稿者:はらひれ 投稿日:2014/03/22(Sat) 00:33  

婆裟羅大将さん、記事拝見しました。
いやあ懐かしい、といよりもこんなのもあったんだ、という感想の方が多かったです。
明日都合がつけば訪問してみる予定です。25年ぶりくらいになりますかね。楽しみです。
聞くところによると大変な混雑で展示物の写真を撮るのもままならない状態だそうですが、果たしてどうなりますことやら。
個人的にはポンポン船に搭載されていた焼玉エンジンも楽しみな展示物のひとつです。

懐かしさついでに四ツ橋にある電気科学館も久し振りに訪問してみようと思ったんですが、こちらはずいぶん前に閉館になっていたんですね。
戦前からの味のある建物だっただけに、なんだか残念です。
あそこのプラネタリウムで得た感動は今も胸に残っております。


[2011] いろいろ 投稿者:アナーキャ 投稿日:2014/03/21(Fri) 23:02  

ささきさん、アメリカの場合、銀河最強エセックス級空母なんかも
撃沈数どころか損傷数より生産数が上回ってるんですよね(笑)…
ヒューズの旦那は、金を持たせちゃいけない人間に金を与えると、
どういうことになるかのいい例で、外部から見てる分には楽しい気もします。
当事者はたまったもんじゃないでしょうが(笑)。

CONIさん、おお、ホントだ。子供も大喜びですね。
私もこういうのは大好きです。
…これで終わったあとに、ところでお客様の中にジェット機の操縦できる人いませんか?
とか聞かれたら怖いなあ(笑)

婆裟羅大将さん、情報どうもです。
思った以上に充実してる場所だったみたいですね、大阪の交通博物館。
アメリカの造船というと、今では軍艦くらいしか思いつきませんが、
かつての造船の街、フィラデルフィアは、今回立ち寄って、そんな面影は
全くない街になってましたね。


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